2007年05月13日の日記

2007-05-13

左手の薬指にある指輪の話

「この前、駅を歩いていたら女性男性が腕を組んで歩いていたんだけど

女性には左手の薬指に指輪があって、男性にはなかったの!不倫かな?あれは。」

『え、女性指輪はその男性からのプレゼントじゃないの。』

左手の薬指には、婚約指輪結婚指輪をはめるのではないのですか!?」

指輪男性から女性への贈るときには左手薬指だと思うけど。」

「でも、私の周囲では、恋人からの贈り物だったら右手の薬指にはめる人が多いよ。」

「そういうこともあるかもね。」

私・彼・・・。」

「じゃあさ、女性から男性指輪をあげたら!?」

「そのパターンは稀だね(笑)

私・彼「ははは(笑)

ちょっとドキドキした今日の会話。

http://anond.hatelabo.jp/20070513220011

どこに書いてあるの?

知りたいから教えてください。

ごめんなさい。

http://anond.hatelabo.jp/20070513211639

無難でつまらない生き方をするならMarcoの言うことに耳を貸す必要はないんじゃない?

はてなをやめてそれこそ公務員試験勉強でもしたほうが幸せになれるよ。

そういう生き方に耐えられない人はMarcoの言うことを聞いてもいい。

http://anond.hatelabo.jp/20070513212651

そのオーラのようなものと本人の行動が違った場合が

ギャップがあるというんだろうな

http://anond.hatelabo.jp/20070513211639

俺も知りたい。

ダブスタは論外なんて基本中の基本だろ。

マルコは頭おかしいんじゃないのか。

見損なった。

母親電話した。ヒステリー気質で心療内科に通っている母親と、失業中の自分なので、短い会話だったけど。電話だけでもできてよかったな

と思った。

http://anond.hatelabo.jp/20070513215130

嫌な日々を楽しくする努力の一環として思い込むところから始めているのではないだろうか

忙しいけど充実してる、と言う人が

羨ましい。

俺は忙しければ忙しいほど荒廃してしまう。

忙しいと趣味に手が付けられず、ガス抜きの場が無くなる。

睡眠時間も減ってイライラしやすくなる。

しまいには全部投げ出したくなる。

なんなんだろうね。「忙しいけど充実」って人は、自分の好きなことを忙しく行っているということなんだろうか。

でもそんな状況ってよっぽどラッキーじゃなきゃ生まれないと思うんだが。

http://anond.hatelabo.jp/20070513213226

佐藤藍子

個人的な経験では、人気が出ても、増えた露出に気を取られて、

ブレイクした、という事実に気付かなかったりする。

自分は知ってるから他の人が知ってても不思議じゃないし。

ブレイクした」ってどうやって気付くもの?

http://anond.hatelabo.jp/20070513213226

その感情を「古参チマン」と呼ぼうという運動です。

http://anond.hatelabo.jp/20070506011710

優越感というか、何を今更言ってんだお前らというか、そんなもん書いて飯の種になるなんて楽な商売だなとか、

そういう感情全部ひっくるめて、古参チマン。

あれをどう読めばそうなるのか、分からない。<著作権森博嗣

僕は読解力がない。そう思うんだよ、増田の兄弟。

あのエントリーのどこを読めば、新古書批判になるのか分からない。

あれって、色々著作権のことをグダグダいってみせて、

オチで「まぁ、僕の本なんかが流通するなんて笑っちゃうよね。新品どころか中古でだって、ぷぷぷ。焚書じゃんフツー」

っていうジョークでしょう。

本屋さんやってて、わざわざ森博嗣エッセイをチェックしてたりするほど森博嗣の芸風を知ってそうな人間が、

あんなのに対して怒ってみせる。マジギレした態度をとってみせる。

そして、新古書のことについて、著作権のことについて語る。

あのさー。森博嗣エントリーなんてあの著作権論を聞いてもらうためのフックじゃん、どう考えても。

「僕の本なんて、燃やしちゃえよ」ってジョークでいってる人に対して、マジギレ。

中古品に回らないように燃やせ、って、そりゃないぜ。

どう読んだら、こう解釈できるんだろう。本当に頭悪い僕に教えてよ、増田

http://anond.hatelabo.jp/20070513205451

旅烏さんの批判

http://d.hatena.ne.jp/banraidou/20070512/1178981031

森博嗣さんのエントリー

http://blog.mf-davinci.com/mori_log/archives/2007/05/08/index.php

全く関係ないが

自宅警備員で思い出したけど

自慰行為を自家発電と呼ぶのは俺だけなのか?

前から知ってる優越感

ブレイクしたアーティストとか、アニメ化したマンガとか、人気が出てきたクラシック演奏家とか、そういう人の話題が出ると「有名になる前から知ってた。好きだった。有名になる前から良いと思っていた」と言う人がいる。

有名にしたマスコミを批判したいのか、

有名になる前から知ってた俺は勝ち組と言いたいだけなのかよくわからん。

有名になったからこそ、その人・作品のよさを知って好きになった人が増えた。それでいいじゃないか。

そういうことを言う人の気持ちがわからなくなった。

そういう文章を見つけて、嫌な気分になったので書いた。

以前自分が「前から知ってる優越感」を感じていたのに、それに反感を覚えるとは。

コピペマジレス禁忌とされるのは

http://anond.hatelabo.jp/20070513211358

私はそれにすごい古参チマンを感じる。

コピペマジレスをすることは、2chではおおむね禁忌とされている。

釣り」という文化・概念が浸透する以前から、この不文律存在したと記憶している。

この理由ってのは、「もう終わった話題であって、論ずるのが無駄だから」というような、

古参チマンに近い感情をくすぐるからではないかと。

なんか中二の増田ばかりが沸いているな。流石は日曜の夜。

無意識が左右するコミュニケーションの在り方

深く考えないで捨てるように書く - 自分を語りたがらない人々

この人にとっては恐らく当たり前すぎて与件の事となっているのだと思うのだけれど、「自分を語りたがらない人々」と言うのは、「俺、自分語りとかしたくないんだよねー」などとは軽々しく言わない人々の事だと思う。

と言う事はつまり、より正確に言うのであれば、

「自分を語りたがらない人々」

と言うのは、

「自分を語りたがらない(ように外部からは見える)人々」

ではないだろうか?

自分はよく周りから「~~って自分の話をしないよね」と言われるタイプなのだけれど、これは相手によってはっきり変わる。

自分の事を話す相手もいるし、話さない相手もいる。

その基準と言うのは、自分の内部的なものよりも、その人から「~~は自分の話をしないタイプだ」と思われているか否かであるように思える。

実際はどうあれ、僕たちはまず外見を見て、内面を見る。

そしてその中間に、外部に発露しているその人固有のアフォーダンス、言ってみればオーラのようなものを無意識的・感覚的に感じるフェーズがあるように思う。

そしてそれは、コミュニケーションの在り方に実はかなり影響を及ぼしている気がしてならない。

話しかけにくいように見える人は、実際にはどうあれ、そう思っている時点で、そう思われている事を感じた時点で「話しかけにくい人」になってしまうのではないのだろうか。

少なくとも自分はそう言うタイプだ。

なんかまとまってないし上手く言語化できないのだけど、分かってもらえるかなぁ、この感じ。。。

http://anond.hatelabo.jp/20070513182903

あーごめん

「呼び捨てだろ普通」って書いたけど

「常にちゃん付け 常に呼び捨て」って俺はならないので…

何で普通って書いたんだろうね ごめんね

「○○ちゃん ○○?? ○○さん ○○さんやー お嫁さんよー 彼女さんよー」

とか 色々呼んでる

でも「呼び捨て=隷属」かどうかなんてその二人の関係性の間でしかわからんのに

「私たちはいやだな」とかいうアンケート持ってこられても

ああそうですか…としか思えないですが…

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