もうずっと前からだけど、生きてくのがしんどいんだよ。リタイアしたいんだよ。
でも、安全になるべく苦しまずに、迷惑かけずに死ぬ方法がなかなか思いつかなくて実行できない。
潜在的労働力だから死ぬことは許されない、じゃなくて、リタイアしたいという希望も認めて欲しい。
苦しまずに安全に死ぬことができる方法の公的な提供って充分公共の福祉に則ってると思うんだけどな。
あれば利用したいって人は相当数いるように思う。
配属される人の心的ストレスは相当なものになりそうだから、なるべく自動化できたほうがいいかなとは思うけど。
でもそれがストレスにならずにそうやって自分で自分の人生の終わり方を決められるのは幸せなこと、ていう価値観が認められる世の中が理想だ。
自殺も権利と認めて、他人になるべく迷惑をかけずに、なるべく苦しまずに死ぬことができるように、公的な自殺支援センターってできないかなと夢想してる。 たとえばロビーには、自...
社会にとって「機会損失」になるからそれはできないんだよ。仮に引きこもりやニートだったとしても潜在的労働力だからね。つまり「社会に対して自分の存在は損である」ということを...
もうずっと前からだけど、生きてくのがしんどいんだよ。リタイアしたいんだよ。 でも、安全になるべく苦しまずに、迷惑かけずに死ぬ方法がなかなか思いつかなくて実行できない。 潜...
夾竹桃でも庭に植えてみたらどうだろう。いざとなればこいつで…と思えば心が安らぐかも。私は押入れに練炭セットを入れてあるけど、「地震がおきたらこれで冷凍してあるモチでも焼...
夾竹桃って生木を燃やした煙にも毒性があるのか。知らなかった。 練炭セットもいいね。目張りするの大変そうだけど。
そういえばWhite Oleanderっていう映画があったよ。
俺たちはリタイアしたい、社会はプロザック飲ませてでも働かせたい、っていう具合に利害が対立してるんで、リタイアの要望が社会に認められることは原理的にありえないことなんだよ...
須原一秀の「自死という生き方」が参考になるよ.
「あの須原先生だろうなこれ」 とググって2006年に自殺されていたのを知ってとても驚いた。 『超越錯覚』を利用した授業、大変面白かったなあ。その数年後に事故で宙に舞って 「あ...
ちなみに以下,須原先生のはてなダイアリー http://d.hatena.ne.jp/KANTAN/
もし遺産が残りそうだったら、NPOとか慈善団体に寄付できるような手続きもできるといいね。 いざとなったらそうやって他人に迷惑をかけずに独りで苦しまずに死ぬことができる施設が...
自死の為の設備があるといーなーって思うのは同意。 社会はドロップアウトを許さず、(さまざまな意味での)底辺を底辺としてずっと使おうとするよね。 ただ、線路に衝動的に飛び込む...
山田風太郎も「あと千回の晩飯」で、 高齢化社会は避けられず、老人の数を減らすより他ないのだから、豪華な神殿のような自殺施設を建造して クソジジイクソババアの兆候が出始めた...
最近の硫化水素ブームを見ていると「ソイレントグリーン」という映画を思い出す。自殺立国日本としては、あれはアリなのじゃないだろうか?
公的な自殺センターができればいいのに自殺もまた自己表現である - らめぇ こういう話を見て思い出すのは『銃夢』のこのシー�...
公的な自殺センターができればいいのにhttp://anond.hatelabo.jp/20080420201430 続・自殺もまた自己表現である - らめぇhttp://d.hatena.ne.jp/y_arim/20080428/1209385193 でさあ、「自殺センター」みたいなも...
自殺という名の他殺もあるとおもうんだがねぇ。 後期高齢者向けに、公的な自殺福祉センターの案内をおくればどうかなと オレドコ思うよ。自殺がいかに芸術的で美しいものかを教育し...