2019-12-02

anond:20191202110504

狼煙飛ばしたって大した距離にならんしバラバラになって煙が見えにくくなるだけだろ

記事への反応 -
  • まあ確かに、とも思うんだけどなんか納得いかん感じもする 煙あがるのにちょっとは時間食うし 煙に気づくのにも食うじゃん まあ微々たるものかもしれんけど

    • 実際に使う狼煙は焚火みたいな「モクモク・・・」じゃなくて「ビヒョウ!」って上がる奴なんじゃない?るろ剣とか進撃とかであるやつ。 ただ上がる方角が一定でないなど常に注視で...

      • それは擲弾発射機とかで撃つやつだからここ200~300年くらいのもの

        • 紀元前からストーンヘンジ(投石器)は存在したやろ。寧ろ何故飛ばすという発想に至らないと思うのか。

          • 狼煙を飛ばしたって大した距離にならんしバラバラになって煙が見えにくくなるだけだろ

            • 空に火が見えればそれで十分やん。 更にいうなら投石器の投射方向をシグナルに出来るなら割と情報量多くなるわけで。 実際そういう運用はあったと思うぞ。

              • どうやって打ち上げのタイミング知るねん あらかじめ電話でもしとくんか?

                • 雑兵がポーリングするんやろ。寧ろ「タイミングが分かってないとイベントを取り逃す」からこそ通信的に便利ちゃうんか。 (listen状態でなくても分かる通信でいいなら単に鏑矢とかで...

                  • 狼煙の情報量の少なさ考えたら緊急連絡とかしか実用性ないわけで そのために常駐の監視員おくわけにもいかんし見逃したらえらいことやろが・・・

                    • 知らんけど、そこは戦術の問題やろな。 混戦状態の国境線付近で狼煙運用するのが戦略上正しいのかどうか、っていうのは各国にいただろう諸葛亮孔明が色々智慧を巡らせてたはず。

                    • 緊急時が分かるリターン(というか分からないリスク)が大きいから、普段アクビしてるだけでも常駐しておく利点はあったと思う。 例えば電話が存在しないなら、彼女が「今夜会えるの...

                  • 横だけど種火を射出するにしても鏑矢にしても のろしとは情報到達距離が全然違うように思うんだけど ゴンゴンに焚き上げるのろしは4キロとか5キロを渡るわけで

                    • 実際問題石弓とかで光るものを打ち上げるのと狼煙あげるのとで情報到達距離に違いは無さそうに思うが。 だって高く上がり過ぎた狼煙って雲とかと誤認しちゃうじゃん。 石弓で頑張っ...

                      • だって高く上がり過ぎた狼煙って雲とかと誤認しちゃうじゃん。 小学生みたいな反論で草 狼煙って黒い煙が丘とかから伸びてくから雲と誤認することはないんやで。 真夏の晴天下で...

    • 天候に左右されすぎなのと情報伝達量が少なすぎるのがね。 やっぱトーキングドラムが最強

      • 僕はその後の太陽と旋律パート2の方が好きですね…

      • 音は指向性がまるでないから暗号系通信には向いてない筈なんだよな。 狼煙の方が「特定の方向を理解してなければ伝わらない」ので電報手段としては強いはず。

        • 音も狼煙も電波も符号として理解してないと意味がないという点で一緒

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