2018-02-08

anond:20180208175528

好きな声、好きなキャラ、これしかないと思えるベストマッチな配役、名演

そういうのに接するとやっぱり「惜しいなぁ」としんみりしてしまうよ

そこに行けばいつでも会えると言えばそうだけど、また新たに出会うことはできないわけで

まぁ、そういうアーカイブはたくさんあって、掘り返してると出演作が不意なところから現れたりするけど、それが良いとやっぱり「あぁ…」ってなってしま

記事への反応 -
  • 中の人に死なれたり病気されたりすると、途端にそのキャラが聖域化するのが嫌いだ。 好きでなきゃいけない、批判してはいけない、尊いと思っていて当たり前、という空気が嫌いだ。 ...

    • 好きな声、好きなキャラ、これしかないと思えるベストマッチな配役、名演 そういうのに接するとやっぱり「惜しいなぁ」としんみりしてしまうよ そこに行けばいつでも会えると言え...

    • 「中の人などいない」は至言

    • 故人のキャラを過剰に大切にすることは、故人のキャラを逆に殺している。 無条件の評価は生前の仕事ぶりを無視している。

    • 川上とも子のキャラが出てくると、それまでどんな空気だったとしても必ず「川上さん・・・」とか「ご冥福お祈りします」とか言う人嫌い

    • 古いギャクアニメやエロ作品を見て楽しんでいるときに、急に中の人ネタのしんみりした話をふってくる奴は空気読めよって思う

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