2011-10-04

http://anond.hatelabo.jp/20111004155143

捨て曲」という表現が通じないのは

表現の多様化で普遍的ポップソングのイメージを共有できなくなったというのは

あるかもしれないなあ。

例えば、バート・バカラックの曲を聴いても「何これダサッ」って思う人が

結構いるような気がする。

http://youtu.be/75lAZuzOEwk

    

記事への反応 -
  • http://anond.hatelabo.jp/20111004123551

    「他人の曲/他人が好きかも知れない曲を、数合わせ・いらない曲呼ばわりすんな」ってことでは

    • http://anond.hatelabo.jp/20111004142341

      潔癖に過ぎると思うんだけど... 主観的中傷はいけないとは思うけど、それだと客観的批評も成り立たないじゃん。

      • http://anond.hatelabo.jp/20111004144232

        だからまあ、そもそも批評(特に素人批評)にアレルギーがある人々なんではないかと

        • http://anond.hatelabo.jp/20111004145713

          なるほどねー 「神〇〇」って表現が出てくるわけだわ。 文字通り神格化しちゃうという。 裏切られたと勘違いしたらひたすら憎む。 好きな対象を客観視出来ないって危険だよね。

          • http://anond.hatelabo.jp/20111004151053

            そうだね、「捨て曲」って表現への反発の根底にあるのは、「他者の神をみだりに貶めるべからず」って精神なんだろうね

            • http://anond.hatelabo.jp/20111004155143

              「捨て曲」という表現が通じないのは 表現の多様化で普遍的ポップソングのイメージを共有できなくなったというのは あるかもしれないなあ。 例えば、バート・バカラックの曲を...

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