2010-02-10

ペニスをもがれた腐女子たち

ショタ犯したくてたまらない。

毎晩妄想する。というか真昼間から妄想してる。夜は自慰もする。この衝動を慰めながら生活している。

強い男の人が弱い男の子強姦するやつが好き。なにも知らないような子をヤっちゃうのが好き。

おねショタは嫌い。気持ち悪い。

キャラ×私もノーマルカップリングもありえない。セックスさせないで。汚さないで。汚れる。

レンきゅんは一生童貞非処女。それが一番理想的。つまりレンきゅんは受け。

もし私が男だったならやおいにはまることはなかっただろう。

わざわざ腐男子にならなくたって、女という弱者ごろごろ商品化されている。ショタロリである必要も無い。

きっと普通に陵辱エロゲを買っていた。

踏みたい。レンきゅんの股間踏みたい。

レンきゅん愛してる。

暴力的欲望を捨てられない。認めるしかない。悲しい。でもどうしても萌える

強姦が一番萌える。犯したい。自分のものにしたい。依存させたい(依存「される」のは面倒だな。攻めに依存していてくれればいい)。

自分は陵辱を欲している。ということは物語の中で陵辱を肯定しようとする。

美しい関係であってほしい。見た目もストーリーも麗しくなければいけない。

痴漢うざいね、最低だね、しね。

でも同人誌の結末は、「だってそれって彼らの愛なの」、こうでなくちゃいけない。

レイプされたくない、したくもない、セカンドレイプも撲滅したい。

やおい同人誌欲しい。描きたい。発行したい。ペニスで屈服させたい。

誰か私の欲求をわかってください。

2/20 追記

無い事は無いものを好む者です。男性向けも買います。

言われてみれば読むのも描くのも健全物の方が多いけど、欲求が爆発してどうしようもなくなるのはショタ陵辱。

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