別に男の人に限らず、とても優秀な人と話していると劣等感に苛まれて、
自分がとてもその人に見合わないのではないか、という意識に陥る人っているんじゃないかなー。
というか、元増田から見て、学歴・音楽・絵画・映画の全てに於いて格差がある、と感じられたってことは、
実際は増田が思っている以上に文化的な格差が大きかったって可能性も高いんじゃないかなー。
(自分が「知らない」ことがあったとしても、それを積極的に相手に教える人ってあんまり居ないし)
彼がどんな人で、どんな会話をしてたか分からないからなんとも言えないけど、実はかなり無理してたんじゃないだろうか。彼。
理想の彼女に追いつこうと背伸びしてたんだけど、何かこう到底追いつけそうもなくていつも落ち込む、みたいな。
(そんな彼がどんな気持ちで増田に告白したのか考えると、なんかこういたたまれないものが)
あと、「男の人ってみんなこうなの?」というよりも、彼との個別の関係を振り返ってどうだったかということに
視線を向けた方が有意義なんじゃないかなという気が致しますです。
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