ありがちというか絶対そうなるはず。国債発行して金融機関が国債買った分信用創造で預金増える。その預金が各国民の口座にいったり、何か買えば売った人の口座に預金が移るが金融機関経由で国債買うことに変わりはない。
あと貴金属買うのも消費であることに変わりはないし、将来の消費税増税を財源としたヘリマネで貴金属買うのを非ケインズ効果というのは変な気がする。有価証券にまわるとしても企業に金が入って、それも景気回復に効果あるわけで別に悪いことではないはず。株や外貨に金が回るのも景気に影響ないなら金融緩和で株や外貨に金が回り安くするのも効果はないって事になっちゃうような。
将来の増税をわざわざ明言した上でヘリコプターマネーって非ケインズ効果の壮大な経済実験としか思えないがなぁw
一応突っ込んどくが、非ケインズ効果は今増税することで将来の負担が減ると思われるやつだから逆だろ。
一応突っ込んどくが、非ケインズ効果は今増税することで将来の負担が減ると思われるやつだから逆だろ。 ケインズ政策をとっても将来の増税を危惧して消費が冷える、ってのと対だ...
将来の増税が消費税なら今の消費が冷え込むとはいえないから、非ケインズ効果の実験ではないはず。
非ケインズ効果が存在するなら有価証券とか貴金属とかに回るんじゃないかな。 将来消費税増税が来るから今豪遊するぜってことにはならないし。 国債刷って金配って配られた金で国債...
国債刷って金配って配られた金で国債買う、というのが一番ありがちで笑えないオチ。 ありがちというか絶対そうなるはず。国債発行して金融機関が国債買った分信用創造で預金増え...
ありがちというか絶対そうなるはず。国債発行して金融機関が国債買った分信用創造で預金増える。その預金が各国民の口座にいったり、何か買えば売った人の口座に預金が移るが金融...