相手は同じ組の子であったり先生や、はたまた親の場合も。
この結婚というのを辞書的な意味でとらえれば、結婚できる年齢には達していないし、
親と結婚できるわけも無い。それに経済的な裏づけとかどうすんの?
のように考える人はまずいないだろう。幼稚園児の結婚には、幼稚園児としての意味が
ある。だから結婚するというのは、その相手が好きだとかそんな意味なんだろう。
この「好き」というのも子供と大人でちがったりするのだけど、それはおいておいて。
ある程度の年齢に達して、法律上結婚できる人の「結婚する」とか「結婚しよう」と
いう言葉も、場合によっては幼稚園児の「結婚する」というのと大差ないのではないか
なんてことを思ったりする。どういう場合にそう思うかというと、あまり具体的な
生活設計などがされていない時など。結婚というものの意味をどのくらい理解している
のだろうとか。
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子供が何人いようが、面倒みてくれるとは限らないよ。
育ちの悪い増田にとっては、家族の存在って希薄なんだろうな。
育ちが悪くてもちゃんと面倒みてもらえる人もいるし、いい育ちだとしても子供がアテになるかといったらそうともいえないって話。 子供に老後の面倒みてもらいたいから結婚する人な...
その論調だと、「ゼロではないからいる」となってしまいますが。。。
50年くらい前だったら、どこも子供に面倒を見させるつもりで産んだんじゃないの? それがアテにできなくなったから出生率が減ったと。
そりゃばばあだけじゃなくておっさんも同じだろうよ
結婚してよかったことを教えていただけませんか?
結婚すれば、自分がどれだけ幸せになったのかが実感できる。 さもなければ、自分がどれだけ幸せだったのかが実感できる。