2014-06-04

http://anond.hatelabo.jp/20140604142424

当事者ならそうだけど、見てる側からするとはっきりしてほしい、ってのはあるでしょ。

記事への反応 -
  • >自分がバグ作っておきながら、バグを発見できなかったお前が悪いって流石に無いわ。 いやいや、世の中そうなっているんでね。保険も「あんな約款端まで読んでいられませんから」...

    • 問題が起きた時に責任を擦り付け合うより、受注者と発注者一緒になって問題を善処させることを考えたほうが建設的。いまだに連帯保証制度があるような、前時代的な日本国だ。法に...

      • 業務システムは、発注者側が業務の専門知識、請負側がコンピュータの専門知識を出し合って作るもんだ。 ある不具合が100%どっちかの責任、ってはっきり白黒つかないことも多い。

        • ある不具合が100%どっちかの責任、ってはっきり白黒つかないことも多い。 お互いの主張が食い違うことはあるだろう。だから、そんなときのために裁判所がある。 白黒決まらないな...

          • すぐ裁判とかバカだなww 裁判に時間と金と人費やすぐらいなら、さっさと協力して問題解決したほうがいい。 っていうか、すぐ法律だ弁護士だ契約だ裁判だいう奴って、取引相手の事...

            • 当事者ならそうだけど、見てる側からするとはっきりしてほしい、ってのはあるでしょ。

            • これは国民の税金が投入されてる事案だし 民間企業ならコスト最優先でなあなあ解決も当然アリだけど それじゃ済まないのが行政じゃないっすかね。 結局、「誰が悪かったのか全くわ...

              • 発注者の発注者は納税者=>国民ですからね。その国民が納得してこそ、システム検収完了なのかもしれない。

              • 結局、「誰が悪かったのか全くわからないまま誰も責任を取らない」 のパターンは避けるべきかと。 なんで? 今回のケースでいうと、全体で考えたときにこのパターンが一番負荷が...

                • 財源が国庫金なんだからそれは通らないでしょう。 それがアリなら、何でもありになっちまう。 誤って振り込んだのは事故でした、では済まない。 1円だって責任を徹底的に追わなき...

        • だから裁判やって欲しいわけじゃないですか。 これ、類似判例無いんじゃないかな。 争点としては、①PL法の範囲内に入るのか? ②使用者の過失による相殺はどの程度ある? の二点な...

          • 増田が言いたいのは、実際のところの法律がどうというよりも、公務員っぽい惰性でうやむやにしないで、裁判をして国民へ明らかにしろということだね。 それはそれで共感する。裁判...

          • "瑕疵担保責任 ソフトウエア"の検索でいろいろ出てきますよ。システム屋寄りの内容も多いけど。 http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20130514/476850/ http://www.riskhoumu.com/bes/bes1311.html 今回はお...

    • PL法の対象外であり、 過失相殺を考えるまでもなく、賠償には値しないっていう見解でいいの? それを裏付ける判例や条文を教えて欲しい。 なんか皆さんすごい自信ありげに言うけど ...

    • その手のシステムって安く買い叩かれてるからなぁ。 テスト工程の費用を全く出さないなんて顧客もいるし、それでリスクを全部開発側に負わせるような契約は駄目だろうと思う。 よう...

    • これはどうやっても発見できないほうが悪いんですわ

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん