2013-02-25

http://anond.hatelabo.jp/20130225005411

言いたいことはよくわかるのだけれど、昭和37年の段階で柳田国男は87歳、吉川英治は70歳まで生きられたので早死にと言われると違和感があるな。

記事への反応 -
  • 柳田国男や吉川英治の死から50年が経ち著作権フリーになったことで、彼らの著書が青空文庫等で無料で見れるようになった。それに対して「やったー!」とか「待ってました」というよ...

    • 言いたいことはよくわかるのだけれど、昭和37年の段階で柳田国男は87歳、吉川英治は70歳まで生きられたので早死にと言われると違和感があるな。

    • そうだそうだ。本屋で立ち読みしているおっさんおばさんにも言ってやれ。

    • こういう、こじつけロジックを発表することで何かちょっと優越感を得ようとするようになったら人間おわり。 パテントの経済性を十分満たせるだけの著作権の期間は確保されているの...

    • 作品がパブリックドメインに入ることと、無料で提供されるのは必ずしも同一ではないんですよね。 パブリックドメインの作品が有償で提供されることもたくさんあります(小説の文...

    • きみ、頭悪いね。

    • 早死にって何だよ 柳田國男なんて大往生じゃねえか あと30年生きて著作を…ってそりゃ無理な相談だ 後半の主張のために、知りもしないのに適当書いただけか? それとも柳田は120まで...

    • 多分あれだな。元増田は自分より先に死んだ人はみんな早死にで可哀想、と思っているんじゃないか。 いやむしろ「早死に」の意味を間違えている可能性すらあるか。 すでに死んだ人の...

    • 悔しかったらどんなデバイスでも再生閲覧できるMP3とかPDFで販売しろってんだ。

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