2010-02-22

男が結婚すべきではない、たったひとつの理由

男が結婚すべきではないのは、女は醜い生き物だからだ。結婚できるのは、女がいかに醜いか知らないからできる。

性欲の問題は、ソープに行くなり、出会い系で解決できる。愛のないセックス、などという修飾はウソ恋愛してもしなくても、女をカネで買っているという点は男の側から見れば変わらない上、恋愛感情があろうがなかろうがセックスセックスにすぎない。女の立場から見てもこれはそうのはずで、精神的つながりを感じない相手とのセックスのほうがよかったと告白してくれた女性もいたくらいだ。つまり恋愛感情に過剰な期待を抱くほうが間違いだ。

家庭のもろもろのことは男が一人でできるので、「家政婦」的役割を期待する必要がない。つまり、わざわざ結婚しようとする必然性がない。

かしここで言いたいのは、男は女と結婚してはいけないということである。

女という生き物は、若い間はいいのだ。自分の肌の張りやかわいさや美貌をよく知っていて、それが彼女たちの心の支えになっている。しかし、40歳を超えると、女は変わる。肌のたるみやしわ脂肪やら、見た目の衰えが隠しきれなくなると、女のプライドはずたずたになる。プライドがずたずたになると、精神まで歪んでくる。いや、若い女が持っている抑制を、いよいよ取り外しにかかり、本性をあらわにし始めるのだ。

見た目が醜くなるのは経年劣化だから仕方がない。

しかし見よ。年をとった女の精神がいかに醜いか。自己の生存本能に従うだけ、自己の欲望を声高に主張するだけの化け物となりおおせている女が、いかに多いか。

これが女の正体である。欲望を声高に叫ぶだけの、皺だらけの醜い悪魔こそ、女の正体である。

哀れな男は、結婚するとき、そんなことを夢にも思わない。自分が選んだ女は違う、お互い年をとっても穏やかに二人で暮らしたいと夢想しているのではないか。だが現実は違う。女という醜い化け物が表面化するや、精神的にも経済的にも自己の欲望のままに暴れまわる、それが女だ。

こんな化け物に、男の一生を振り回されることはまったくない。だから、男は結婚すべきではない、してはいけない。女という化け物にかまけている時間は、男にはないのである。

  • まさしく「文明がもたらしたもっとも悪しき有害なものは『ババア』」だな

  • http://anond.hatelabo.jp/20100222181152 かわいいんだよねえ。

  • 女ってシスの暗黒卿に似てるよね 似てないか いや似てるか 似てる似てる似てない似てない似てるーッ!

  • しかしどうだろう。もし女が「フロ・メシ・ネル」くらいの手間で足るような家政婦だったとしたら? 日本人女性の多くがそんな大和撫子であったなら。 君だって結婚したくなるだろう...

  • 増田の母親 -ババア- が、この書き込みを見たら、どう思うんだろうな。

    • 増田の母親 -ババア- が、この書き込みを見たら、どう思うんだろうな。 心配無用だ。女は醜いと自分が考えていることは、周囲の人間はみな知っている。

      • 「もし自分が男だったら絶対に結婚なんかしない、独身でいる」と思ってる女性はものすごく大勢いると思うよ。

        • え?自分が男だったら喜んで結婚する、と言う女性の方が多いと思うけど。 あーでも、自分が今現在女なだけに妻側の心の内が手に取るように分かるから結婚出来ない、って人も居る...

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