そりゃ目的を果たすための手段としての情報に、理由なんて求めない、というか差し当たり必要ないわけだからなあ。
増田の引用してる事例なんて、実践すれば何でそうなるかなんて何となくわかるものだと思うし。やらなくても想像で補えるレベルじゃない?そこにそれほどの説明や理由がなくても気になるほどではないけど。
歩いてどこかに向かうのに、重力とか足が動く仕組みの説明されても困るって話で。
理由を考えるのは、それによってもっと応用が利くとか、確実に目的を達成できるか不安とか、そういうのでもないと、目的を果たしたいだけの場合は考えない。理由が欲しいだけの理由というか。
別に増田の感じ方を否定したいわけじゃなくて、新鮮だったので。