2009-01-25

正直、怖かった

この間、風俗で初めてのことをした。

別に、風俗初体験ということでもないし、風俗童貞を捨てたって訳でもない。

風俗へ行くようになって4年でそれまでしたことないことをした。

それは、プレイの放棄。

こっちからも触らないし、向こうにも触らせない。触ってきても反応しない。

勃つ、勃たないの問題ではなく、精神的にやりたくないと思った。

いろんなことが積み重なった結果、そうなった。

まず、ケチの付き始めは、顔がマンガに出てくるアパート大家さんのオバチャン(≠めぞんの管理人さん)みたいだったこと。

でも、それだけならばこれまでもパネルと違うとか、思った以上にタイプじゃないとか経験済みなので問題ないはずだった。

次に、テンションマンガ女子高生っぽいのだ。

ちょこちょこ歩いたり、オーバーアクションで話したり。大家さんみたいなのに。

しかも、それで、「どうじょ(どうぞ)」とか「行きまちょう(行きましょう)」とか語尾が赤ちゃん言葉だった。

そのくせ、ち○このことを「マグナム」とか時代遅れなことを言うし。

(そんなこというの冴場僚だけだと思ってたよ!)

で、こっちが頼んだことはするのがイヤだといって、自分の得意プレイをしたいという。

その肝心の得意プレイも全然気持ちよくない。むしろ痛い。

痛いから、止めてくれって言ったら、「イキそうになったでしょ?」と勘違いなことを言う。

仕方ないから、攻めて遊ぶ方針に変えたら、「攻めるの好きねぇ」と突っ込んでくる。

なんつーか、つもりつもってダメだった。

これ以上、触るのも触られるのも気持ち悪くなった。

これまで、時間内にイクことができずに罪悪感を感じたことはあったが、

今回ばかりは気持ち悪くてダメだった。

で、無視してベッドで寝ていると、「どうしたの、ダーリン?」とか言ってきた。

とどめを刺された。

(追記)最初、間違って登録したんだよ。期待した人ごめんなさい。つまんない愚痴でした。

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