2008-10-02

http://anond.hatelabo.jp/20081001142315

まず最初に、肉体的な要素。多分小脳

これは経験を積むしかなくて、そのために教習所があるので、教習所を出てすぐに運転をし始めないと運転出来なくなる。

免許を取ってから時間が経ってしまった人は、教習所で再教習プログラムを受けるといいと思う。

次に、精神的な要素。きっと大脳。

運転の経験が殆ど無いため、自分が首尾よく運転出来るイメージが持てない。ゆえに失敗するイメージが膨らみ、怖くなって運転出来なくなる。

また、交通法規があまり頭に入っていないため、違反をして捕まってしまうのではないかと思って怖くなってしまう。

解決法は、再教習プログラムなどで練習しながら、自分が出来る事を積み重ねて行く。

もう一つは、車をぶつけて物を壊したり人を傷つけてしまうかもしれない事を極度に恐れない“図太い”心が必要かもしれない。

  • もう一つは、車をぶつけて物を壊したり人を傷つけてしまうかもしれない事を極度に恐れない“図太い”心が必要かもしれない。 これだけは受け入れられない。

    • なぜ? 火を使うのだってここに書くのだって生きているだけでさえ、人を傷つけたり物を壊したりする可能性があるのに、車だけ極度に恐れるのはなぜ?

      • 極端なぐらいに恐れるべきだと思う。自分が人殺しになる可能性を。

        • で、あなたは人殺しに可能性をなぜ恐れない? それとも、車さえ運転しなければ人殺しになる可能性はないとでも信じてるの?

          • 今一ずれてる気がするけど、車を運転してたら自分が誰かの命を奪ってしまう可能性は格段に高くなる。それは自覚してるし、恐れているから、可能な限りしなければならないときは出来...

        • 物を壊したり人を傷つけないように細心の注意を払うのは当然として、 http://anond.hatelabo.jp/20081003122551 「これはただの理想論だし、自分が悪人になりたくないだけの人なんじゃないかと...

      • 実際に車の危険度が格段に高いからでしょ。 社会的にも自動車事故の責任は特に厳しい扱いになってるし(無過失責任)。

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