2010-02-02

「違いがわかる男」復活

「違いがわかる男」復活 ネスレが22年ぶりCM 

 ネスレ日本神戸市中央区)は3月1日から、同社のインスタントコーヒー広告でかつて使用していたキャッチコピー「違いがわかる男」を、約22年半ぶりに復活させたCMを展開する。

 「違いがわかる男」のCMは1970年に開始。当時、新製法によるインスタントコーヒーの販売に当たって、作家遠藤周作さんや華道家の池坊専永さん、俳優高倉健さんら文化人を中心に20人を起用、87年8月まで放映した。コピーはその後「上質を知る人」「違いを楽しむ人」へと変わっている。

http://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/0002683416.shtml

本当に違いがわかるなら、インスタントコーヒーなんか飲まないよねぇ~

  • (普段飲んでる高級コーヒーと比較して)「違いがわかる」って事だろ。 反面教師的な意味合いで、コーヒーマニアのリトマス試験紙的なコーヒーですよ、って話じゃないのか?

  • 「インスタントコーヒーの」違いが分かる、って事だと理解すべきなんじゃない? インスタントラーメンマニアみたいな感じで。

  • 違いがわかるだけなら別にインスタント飲んでいいんじゃね? それが旨いかどうかは別として。

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