2008-06-13

敏感情熱未確認

朝七時に起きてから今の今まで、漠然とちんこのことを考えていた。日常生活をこなしながらも脳みその数パーセントをちんこに割いていた。

やらしい意味合いは殆ど持たず、手の甲だのひざ裏だのに馳せる思いと同じような思いをちんこに馳せていた。手の甲やひざ裏にやらしさを感じるタイプじゃない故の例え。

自分の知っているちんこは常にほかほかしている。ちんこなんてそうそうカジュアルにお目にかかれるものでもないし、ましてやそんな気軽に触れるものでもないから、温度を確認できるシチュエーションは相当限られてくる。お風呂上りか、もしくは営む時か、そのくらい。どちらも否応なくほかほか一点張り

常温のちんこに触れてみたい。興味本位で。できればスケッチもしてみたい。温度関係ないけど興味本位で。でもそれをお願いした時点で強制的に営みフェーズに移行して本来の目的が果たせなくなるのが軽ーく予想されるので、何もしない。

就寝中に無断で股間をまさぐっても欲求不満扱いされそうだからしない。欲求は現状十二分に満たされてるけど好奇心は満たされてないということを上手く説明できる自信がない。口先鍛えてまでちんこの平熱をこの手で感じたいかというと、そうでもない。それで思うだけに留まる。

いつか子供ができたら、かつ男の子だったら、その辺の気持ちを満たしまくろうと思う。さわっさわっ。

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