2008-01-15

http://anond.hatelabo.jp/20080115214109

おたくは「お宅さあ、ガンダムの第何話の何とか、どう思う?」とか、こちらにまったく興味のない話題をいきなり「お宅さあ」という失礼な言葉で吹っかけて来る人々をさしていたと思うんだけど、ビートたけしあたりがエキスパートとして評価し始めてから肯定的な意味も出てきたような気がする。オタク自身もこちらが興味ない話題を押し付けたりしなくなったしね。個人化が進んだとも言えるが。

言葉の定義も、その人々もだんだんと変わってくるね。

記事への反応 -
  • >2chだととりあえずスイーツ=恋空好き、とされるけど元々の「菓子をスイーツと呼ぶ女」と言う定義と↑がそもそもかみ合ってないのでもう訳がわからない事になってる。「萌え」の使...

    • 萌えって、出ていた頃は、二次元キャラに対するある種のリビドーの事を指してたよな。それが今は、かわいい犬・猫にまで萌えって使ったりしてる。 ヲタとかネットから生まれた言葉...

      • おたくは「お宅さあ、ガンダムの第何話の何とか、どう思う?」とか、こちらにまったく興味のない話題をいきなり「お宅さあ」という失礼な言葉で吹っかけて来る人々をさしていたと思...

      • 逆に、初期の萌えはエロとは違うものを指していたのに 別にメイドでもアイドルでもない普通の三次元女のエロが載せられているブログに 「萌えブログ」と言うタイトルが付けられてい...

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