2007-01-09

じゃあ俺も実話書く。

つき合ってから3ヶ月目にしてようやく彼女との初H

かなり渋られたものの、電気を消してするという条件を呑んでいざ本番

見えないというのがかえって興奮を誘い、俺は夢中で手探りで彼女の体を撫で回した

指先に乳首の感触、初めて触れる彼女の胸は以外に薄かった

しかし、もともとスレンダー派の俺はそんなことは気にせずに

指で乳首を転がし、唇と舌を使って存分に愛撫した

彼女も小さな喘ぎ声を漏らしながらピクンピクンと体を震わせる 悪くない反応だ

さて、もう一方の小粒苺も味わおうと闇の中で彼女の裸身をまさぐるが・・・

・・・あれ?

ゴソゴソモゾモゾナデナデ・・・

・・・無い・・・乳首が・・・無い!?

その時、俺の脳裏には「乳ガン」「乳房切除」などの言葉が駆けめぐった

彼女電気を消すことを願ったのはそう言うことだったのか・・・)

途端に今までの興奮は霧散し、代わりに彼女への切ない感情で俺の心は張り裂けそうになった

彼女「ごめんなさい・・・どうしても言えなかったの・・・」

俺「俺の方こそ・・・ごめん」

彼女電気つけて・・・あたしの体見ても、嫌いにならない?」

俺「なるわけないだろ」

そうは言ったが内心((((゜Д゜|||))))ドキドキブルブルだった俺

そして俺は意を決して、電灯の紐を引いた

(続きを読みたい方はワッフルワッフルと書き込んでください)

http://anond.hatelabo.jp/20070110005238に続く

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