2015-02-06

愚行の結果であっても国は最後まで救済すべき

癌になるリスクが高いとしても、法で禁じられていない喫煙は認められるべきだし、

喫煙を続けて癌になったとしても、国は「自己責任」で切り捨てるべきではない。

その結果、医療費が高く付いて財政を圧迫しても、国は国民の命を最後まで守るべき。

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