2008-06-12

雷句先生に便乗して、俺も小学館について書くよ

最近話題の小学館のことだけど、俺も知ってることを書くよ!

もっとも、俺はビビリだから実名出さずにこんなところでだけど。

まず、俺はそんなに酷い編集者に会ったことはありません。

罵倒されたり、ましてやネームを床にまかれたりした経験はないよ。

そんなことされたら泣いちゃうよ。

かといって人間的に立派な編集者に会ったことがあるか?と聞かれたら

間髪入れずに「ない!」って答えちゃうよ。

まあ編集者だって職業が特殊なだけで、基本的に普通人間だしね。

あなたの周りにいる人たちもそんな感じでしょ?

そんな酷いクズもいないけど、素晴らしいゴッドもいない。それと一緒だよね。

ちなみに話題の冠さんには合ったことないです。

もしかしたらどこかですれ違った可能性はあるかもしれないけど、

そんなこといったら世界中誰だって可能性はあるんだから関係ないか。

自分の担当になって欲しいかと聞かれれば、なって欲しくないかなあ。

それから、原稿を無くされたこともないです。

もっとも私はアナログ原稿を描いてないので、無くされようが

どうでも良いんだけどね。むしろ無くされて3倍返ししてくれれば

懐が潤ってうれしいかも(笑)

なんてのは冗談だけど、命を削って描いた原稿を無くされたらたまらないよね。

ましてやその際に誠意ある対応をされなかったら・・・、

温厚な俺でも怒るかな。でも怒れずにまた増田でグチるだけかもしれないな・・・。

小学館の話をつらつらと書いたけど、講談社でも、集英社でも、あとぶんか社なんかでも

同様に酷い人に会ったことないし、原稿も無くされてないです。

それ以前に俺は漫画を描いたことないから、そもそも編集者に会ったことないです。

だから知ってること描こうと思ったけど、具体的に何も書けなかったよ。

これなら素直にはじめから、何も知らないから何も書けないって言えばよかったね。

いやむしろ、何も書くべきじゃなかったかな。ごめんね。

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