2010-09-08

http://anond.hatelabo.jp/20100908221104

またKIM625氏が依拠している記事の説と小田切博説との大きな違いとして小田切説では

アメリカ漫画がヒットした理由は八十年代からの地道な市場開拓が背景にあり、突発的なものではないとしている点がある。

その時代の当事者の苦労話は堀淵清治「萌えるアメリカ 米国人はいかにしてMANGAを読むようになったか」に比較的詳しい。

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