2009-07-06

http://anond.hatelabo.jp/20090706170550

たぶん、赤面恐怖症とかと似てると思う。


恥ずかしくなったり熱くなると顔が赤くなるのは自然なことなのに、

それを異常で恥ずかしいと思い込んで、死に物狂いで治そうとする。

でも異常ではないから治らなくて、

人と会うのを避けるようになり、どんどん怖くなってしまう。

別に顔が赤くなっても他人はそんなに気にしないのにね。


同じように、見た目で良くない部分があっても別に普通なことだし、

他人はそんなに気にしないよ。

そのままで大丈夫だよ。

自分で死に物狂いに治そう、隠そうとするから

自分がどんどん気になって、どんどん怖くなっちゃってる。


死に物狂いで治したり隠したりしないで

(ほどほどにして)

それについてはあまり考えないで、

あるがままの自分で普段の生活をキチンとしていけば

徐々に気にならなくなってくると思う。

記事への反応 -
  • 裸どころか脚や腕も見られるのが怖いと感じる。午後になると、前日の夜に無駄毛処理して得られたスベスベ感が失われてプツプツした肌触りになるから。そうなってからの皮膚接触も...

    • たぶん、赤面恐怖症とかと似てると思う。 恥ずかしくなったり熱くなると顔が赤くなるのは自然なことなのに、 それを異常で恥ずかしいと思い込んで、死に物狂いで治そうとする。 で...

    • いかにもステレオタイプな「病んだ女」乙。 もう少し自然な表現使った方が釣れると思う。釣らんでいいけど

    • 逆に考えてさ その恐怖を楽しむことはできんの? 実際に見られてもダメージを受けるのは精神だけなわけで、スリルを味わうにはもってこいだと思うんだが。

    • 女性は大変だなあ、男はちんこのサイズと皮の余り具合位しか気にする所がないから気楽です。

    • あー、それ醜形恐怖だね。 割とよくある精神病だよ。

    • 自分が醜いかもしれないと恐怖するっていうことは 他人を醜いと思っているってことでしょう 自分で「処女だけど」って書いてる時点で 私は処女だから汚くない! 同じように醜くて...

    • http://www.h3.dion.ne.jp/~urutora/maku21.htm 〔古典に親しむ〕 枕草子の第百八十四段「宮に初めて参りたるころ」を思い出した。 中宮定子のような心遣いのできる男になりたいな、と思った。 あ...

      • それもまたレッテル こういう話に異論は唱えにくいけど 言ってはいけないとなったらそれもまた暴力 匿名でさえ異を唱えられなくなったら日本はつらい国になりそうだ

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