2009-06-29

貧困からの脱出方法

子ども貧困日本の不公平を考える

http://www.amazon.co.jp/子ども貧困日本の不公平を考える-岩波新書-阿部-彩/dp/4004311578

 

貧困拡大を政府が進める唯一の先進国日本

http://ameblo.jp/kokkoippan/entry-10289000426.html

 

貧乏人の子供は必ず貧乏になり、そこから脱出するチャンスさえ奪われているというのがわかった。貧乏スパイラル呪いみたいなもの。

このスパイラルから脱出する為の手法について、何か無いか検討してみた。

 

1. 臓器売買

詳しくは無いが、腎臓は片方、肝臓は数割無くてもなんとかなると聞いた。

体だけは頑健な貧乏な方は、一発逆転なチャンスをつかむ事が出来るのではないだろうか。

またこれはアンダーグラウンドな仕組みでは無く、正規の手段として政府が用意すれば、売る側も買う側も安心だ。

日本お金持ちは中国死刑囚の臓器より、日本人のものを欲しがり、高値落札するだろう。

 

2. 売春

上記臓器売買を書いていて思ったが、若い女は臓物を売らなくても売春をすればいい。

自らの身を鬻ぐも良し、子を儲けそれを売るも良し。もしかしたら香港の大金持ちが、観賞用に買ってくれるかもしれない。

この場合やはり公的な組織で取り扱わないと、色々問題も発生する。鬻ぐ側も大樹の陰なら安心だろう。

 

 

 

無理か。貧乏人は貧乏に苦労して貧乏のまま死ね

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