2009-05-08

こんな話を思い出した

彼氏が幼少の頃、親が買ってきた大量のフナをてっきり飼育するもんだと思って、大喜びしたのもつかのま

いきなり鍋に投入して煮だしたのを見て号泣したらしい。

煮られてるフナ達がキューキュー!と甲高い音(声ではないだろうが)を出してたのがトラウマらしい。

そして当然のごとく食卓に並んだのだが食えなかったとか。

まあ気持ちは分からないでもないけど、飼ったとしてもフナって愛着わくんかな・・・

フナが夕食に出るのも驚きっちゃ驚きだけど。

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