2007-11-16

作品や作者の否定はサイトブログに書くべきではない

たまに、○○感想タイトルにあって、

本文が「私はこの作品嫌いだな」と、書かれている記事を見かけることがあるんだが、

俺は何でこんな記事を書くんだろうと、思う。

嫌いなんだったら、なぜそれを言わなければならねーの?

その作品を好きな人が、それを見たらどう思うのか。考えねーのかなぁ?

嫌いなんだったら見なけりゃいいのに、記事としても書かなくてもいいと思う。

記事として書くってことは、それなりに読むってことだよな?

それすらしていない奴は書く資格ないと思う。

あー、あなたの嫌いな作品をわざわざ報告してくれなくても結構だから。いらねーよ。お前の評価なんて。

嫌いな作品についてあーだこーだ言っている暇があるんだったら

自分の好きな作品の魅力を語ったほうがいいんじゃねーのかなぁ……

  • 世の中に愛だけが溢れているべきであるというものでもあるまい。 駄作には駄作に相応しい憎しみというものもある。

  • 感想を書く人は、自分の思いの丈を吐き出したいだけで、誰が見るとか普通は考えないでしょう。 あなたの記事を見て私が不愉快になるのを、あなたが考慮しないように

  • 嫌いな方が色んなこと言えて楽しいじゃん。

  • あー、あなたの嫌いな感想をわざわざ報告してくれなくても結構だから。いらねーよ。お前の評価なんて。

  • なぜ自分の好みを他人に押し付けようとするんだ。 批判的な記事を見たくないなら自分で見ないようにすれば良い話で他人の活動にまで口をだすなよ。 それに批判的な意見は批判的な意...

  • 自己矛盾に陥ってるぞw それはともかく 「記事として書かなくてもいいと思う」つっても、そりゃ別に逆に 「記事として書いてもいいと思う」とも言えるわけで 書かなくてもいいって...

  • タイトルには、反対。 内容の全般的に言いたいことについては、おおむね理解。 作者側の立場にたてば、ちゃんと読みも考えもしてないような内容の批判を垂れ流されるのは、 いやだ...

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