2007-07-17

Re: バカばかりの社会で生きていくために必要な6つの心がけ

社会のために働く

バカを減らそうとしてもバカは居なくならない。社会会社も一緒、それが社会であり会社ってものだ。そんな事より、自分や家族幸せになろう。それが一番社会のためになる。

バカと生きる

バカはお互い様。だからお互い様。そしてそれがあなたにしか出来ない仕事。それ以外は誰でも出来るし、そのうち人じゃなくても出来るようになる。

付き合いは悪くてもいい

悪くてもいいが良いほうがいい。付き合いでバカのタズナを握れるなら安いものじゃないか。それが仕事の大半なのだから。一番の効率化かもしれないよ。

時間を守らない

時間に限らず、守るべきところと守らなくて良いところの見極めが大事。それと、時間に余裕が出来そうなら、自分のための仕事を作ってなくそう。

会社はどうでもいい

そうそう。いつでも辞めれるようにしておくべきだね。言い換えると、いつでも他人に責任が移せるようにしておこう。転職だけじゃなく、事故病気、もっといい仕事があったときにも便利だよ。

無責任生きる

無責任に生きても責任は負わされるよ。それもメリットのない責任を。だから、あらかじめ責任を負っておこう。これ以上の責任は負えないとばかりに。もちろんただで、じゃないよ。責任と引き換えに力とお金はいただかなきゃ。

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