2007-02-24

http://anond.hatelabo.jp/20070224143002

幼少期、父が「人は生まれて一番初めに知覚する限界は、肘の関節が一定方向にしか曲がらないと気付かされる時である。」などとわけのわからないことを言っていたのを記憶している

譬えの上手い父上ですね…僕も使わせていただきます。

http://anond.hatelabo.jp/20070224120211

 世の中の人間は自分以外の人間に全くと言っていいほど関心がない。

追い詰められて自ら命を絶つくらいなら、何もかも捨てて逃げればいい。 

同感です。

記事への反応 -
  • 逃げたいときは逃げればいい

    世の中の人間は自分以外の人間に全くと言っていいほど関心がない。 追い詰められて自ら命を絶つくらいなら、何もかも捨てて逃げればいい。 あなたがいなくなっても何も問題はない。 ...

    • http://anond.hatelabo.jp/20070224185527

      http://anond.hatelabo.jp/20070224143002 幼少期、父が「人は生まれて一番初めに知覚する限界は、肘の関節が一定方向にしか曲がらないと気付かされる時である。」などとわけのわからないことを...

      • http://anond.hatelabo.jp/20070225004549

        http://anond.hatelabo.jp/20070224143002 http://anond.hatelabo.jp/20070224185527  肘が曲がらないことを限界と感じるか、筋肉を使わず物を支えられるからこれどすばらしいものはないと考えるか。 ようは、...

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