2010-10-27

http://anond.hatelabo.jp/20101027174035

強い弱いは個人が知覚するものではない。それは神のみぞ知ることである。

我々はただそれを無自覚に生きるしかないのだ。

しかし、定点的に自らを社会的指標に則って省みた時、ある程度の位置は把握できるものである。

それだけでは心もとないだろうが、無いよりはマシである。

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