2009-04-23

http://anond.hatelabo.jp/20090423214626

いやー全然。自分にとってプライオリティの高いものを理解してくれる男性であれば何でもいいけど。ただ能力が高い人の方がそれをわかってくれる場合が多いので、そういう男性能力がある故にエリートであることが多いし、出会いの数からいっても自然エリート男性とくっつくってことは多々見かけるけどさ。でも一流企業だと逆に固定女性観があってそれ以外は許さないみたいのも多いからなー。とりあえず年収企業名や学歴などで間口を狭めなくてよい、ってくらいなもんかもな。

エリートでも非エリートでもサイレントマジョリティはみんなそんな感じだと思うよ。

記事への反応 -
  • 元エントリの質問の回答者層とはずれるけど 一流企業総合職や難関資格業などエリート女性にとって 「決して負け組ではないものの自分より収入や社会的地位が下の男」(例えば中小企...

    • いやー全然。自分にとってプライオリティの高いものを理解してくれる男性であれば何でもいいけど。ただ能力が高い人の方がそれをわかってくれる場合が多いので、そういう男性は能...

    • 逆に、別のものを求めるんじゃ無かろうか?

    • 人による。 私の女友達には 自分よりいい事務所の弁護士以外は対象外の弁護士もいるし、 全く拘りなく中小企業のサラリーマンと結婚した弁護士もいるし、 開業医以外は相手にしない...

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