2009-02-17

http://anond.hatelabo.jp/20090215083327

光村の教科書はすしめしのようないいにおいがして好きでした。

ちなみに版元によって使う紙が違うということはまずないと思います。

本のページ数に対する厚さや本の重さ、印刷をきれいに出したいかなどを調整するために、本ごとに紙を選ぶのが一般的、というかそうやってました。

一方、新書文庫はたいていレーベルごとに同じ紙を使うので、それぞれ独特の香りがしますね。

記事への反応 -
  • 出版社によって紙質が違って匂いも違うよね? 本の匂いって落ちつくよね? 本を手に取ったらまずページパラパラしながら鼻をくっつけたりするよね? 新品の本ばかり並んでる書店も...

    • 光村の教科書はすしめしのようないいにおいがして好きでした。 ちなみに版元によって使う紙が違うということはまずないと思います。 本のページ数に対する厚さや本の重さ、印刷を...

    • ゼミ室にある10年以上前のMacLifeが良い匂いでした。

    • 結構いると思います。 私は書庫の匂いが落ち着くので好きですが、 入荷されたばっかりの雑誌の匂いもすきです! でもなぜかBOOKOFFの匂いだと不安になって、 おしっこがで...

    • 推理小説には毒が染みこんでいる気がするよね

    • お客さま?お客様のなかに、 図書館や本屋さんにいくとトイレにいきたくなる人はいませんか? 実は本は木の繊維からできていますよね? いってみれば本棚というのは木が乱立した林...

    • 好きな女の子に貸した本が帰ってきたとき、すごくいい匂いがしたので嗅いだことを思い出した・・・ ああ、もう一度嗅ぎたい・・・ http://anond.hatelabo.jp/20090215083327

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