2008-12-20

http://anond.hatelabo.jp/20081220153600

元増田

いや、相談できるような先輩は、卒論研究室にも、今の研究室にもいたんだが、自分は軽く考えていて相談する必要性を感じなかったんだ。

むしろ、それまでは先生ともうまくコミュニケーションが取れていたので、「これって単著で書いたらまずいのでしょうか?」みたいに、気軽に先生メールを送ったら、怒られて、後で自分の言ったことがどれほど失礼か分かって愕然としたという話。

記事への反応 -
  • 博士に進むM2情報系。去年の11月ごろ、俺がやった大失態。 その時は、卒論の内容で、既に国際学会に一本通していた。 去年、卒論の時の指導教員に、卒論の内容をご好意でお世話しても...

    • 同じような境遇にあるが、単著で出した方がいいか聞く前に、 先輩方に聞いたらよかったのに。先輩がいないとかの言い訳は ただのコミュニケーション不足。知り合いを作ってなんぼの...

      • 元増田。 いや、相談できるような先輩は、卒論の研究室にも、今の研究室にもいたんだが、自分は軽く考えていて相談する必要性を感じなかったんだ。 むしろ、それまでは先生ともうま...

    • 卒論で出れられるのは、よっぽどえらいか、よっぽどあれな分野かどちらなんだろう。

    • 失敗は学生の特権だし、教官だってそれを折込み済みで「怒ってみせた」のかもよ。 まあ今は立ち直ったみたいで良いけれど、失敗はその後のフォローを経験するまたとないチャンスな...

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