2007-05-25

選択肢

ある問題に対して、現段階で選択肢A・Bがある、と認識しているとして、

・Aが正解

・Bが正解

・A、B共に正解

・正解は無い

・正解はAでもBでもなく、実は選択肢Cが存在し、それが正解

・Aだと思っていた選択肢が実はDで、それが正解

・実は選択肢AとBは同じものだった

・実は選択肢存在しなかった

・実は問題は初めから存在しなかった

・(問題設定自体が間違っている)

・以上のどれにも当てはまらない、想像を絶する何かが正解

パターンとしてはこれぐらいかなあ。。それともまだ他に何かあるんだろうか?

とは言え、書き出してみたら、ちょっと頭の中がすっきりした、かも。

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