「おくりびと」はどうでもいいけど 「めがね」に対してはどう思ったのか聞きたい。 結構好きな映画なので。 でも、結婚出来る出来ないは関係ないんじゃないかなぁ。
わたしのことなんだけど。 今度結婚する友人は何でも素直に鑑賞している。映画「めがね」を一緒に見に行って、ああいう生活いいねー、と素で言い、「おくりびと」を見て、感動した...
素直に受け取れないんじゃなくて、素直にアウトプットしないひとは結婚できないよ。 ひねくれた感想でもそのまま出さないと、コミュニケーション取りようがない。
素直に受け取れないんじゃなくて、素直にアウトプットしないひとは結婚できないよ。 世の中にはいろいろな好みの人がいるので、一概にそうとは言い切れないよ。
その人がどんな人なのかわかんなかったら好みかどうかもわかんないだろ。 できないってのは言い過ぎたかも知らんけど、好みかどうか判断させるチャンスが減ってる。
相手が「感動した!」って言ってるのにわざわざ「いや、あれは全く一放送作家レベルを超えない作品であって」なんて言う空気の読めない人はお断りだ。
他人と違う感想を持つことも言うことも全く問題ないと思うけど、誰かがなんか感想を言った後にそれを否定するようなことを言ったら、「どうしてそういうひねくれたことしか言わな...
でもそういう性質の人だったら、逆にオタク気質の男性(素人批評家タイプ)と相性がいいと思う。 まさに俺がそうだ。 俺の場合は素人批評家というより、自分自身がひねくれていて...
せっかくだから送り日との感想もkwsk
つい先日電話で話した既婚女性が「おくりびと」を酷評していたよ。 ごく少数の事例を一般化すると真実を見誤ると思う。
めがねもかもめ食堂も好きな映画だけど、好きっていうのとああなりたいっていうのは違うって思った。 スローフードにしても離島にしても、価値観を強制されてる感じが漂ってるので...
感想を聞きたいといった増田です。 わざわざ有難うございました。 でも、ひねくれた視点も感じないし 率直な一意見だと思いますが・・・
めがねに共感できずおくりびとに感動しない自分が「分かっている」側で、めがねに共感しおくりびとに感動しちゃう友達は「分かっていない」側。 そうやって友達を馬鹿にすることに...
むしろ元増田は友達を馬鹿にしてしまうような考えに 取り込まれそうな自分に嫌悪を覚えてるように感じたけど。
だれも自分の現実なんか映画を見て知らされたくもないんだよ。 映画の中で、こうであればいいなという、妄想に気分良くすればそれでいいんだ。 作っている側も、それ以上なんて考え...
非モテは社会に不要なので、さっさと死んでください。