2008-12-18

当方26歳、先日遂に道程を卒業した。

当方26歳、先日遂に道程を卒業した。感想を正直に書く。

相手は年上。今年で30歳。当方にとっては初めての恋人でなかなかの美人

付き合って半年が過ぎて、何となくホテルへ。当然、道程であることは隠す。緊張した。

本番開始。親以外の初めて触るおっぱい感動。が、楽しいのはここまでだった。

パンツをずらして、見たものは、当方が小学生の頃からエロ本AVビデオ想像を膨らましてきたモノとは異質のものだった。

少し舐めてみた。

・・・。

AV男優演技しているということに、気付いた。彼らも大変なのだな。

いよいよ、挿入。上手く入らない。

なんとか入ったが、気持ち・・・いい?よくわからないまま腰を振ってみた。もう作業の世界だ。彼女は逝ったが、当方は逝けなかった。

何とか終了して、ホテルを出た。ホテル代6500円也。

道程の卒業と同時に、エロ本AVビデオの表現が誇張されたものだと分かった。それらを見続け26年間培ってきた膨大なエロに対するイメージは、この日崩れ去った。あんなものを美味しそうに舐め続けるAV男優はすごいと思った。

最後に、当方と同じように26歳にもなって、未だに道程でいる人へ。

セクロスは、キミがイメージしているほどスゴイものではないよ。

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