2007-09-09

http://anond.hatelabo.jp/20070909205714

バスケの天才が目の前に居るのに、そいつと同じ練習を今からはじめてももう遅い。

なにもかも遅い。

どんなにがんばっても二番煎じがいいとこ。

いつまでも背中を追いつづけることしかできない。

そんなレールの上を走ってなんかやるもんか。

そう思っていくつもレールを乗り換えて来たけど

いつもレールの上には先駆者が居て

いつもそいつの後ろ姿ばかり追っかけてる

そいつが歳食って引退するのなんて待ってられない

だから俺は俺が輝けるレールを探し続ける

次から次へと乗り換える

気がつけば、俺自身歳食って、レールに乗っかることさえできなくなった

記事への反応 -
  • なんつーかバスケやりたくてバスケ部はいったくせに「ダルいし自分がやるとあまりに下手で皆に笑われるに違いないからやりたくない」とかいうことを言って練習を全くやらずにそのく...

    • バスケの天才が目の前に居るのに、そいつと同じ練習を今からはじめてもう遅い。 なにもかも遅い。 どんなにがんばっても二番煎じがいいとこ。 いつまでも背中を追いつづけることしか...

      • 「とうていおいつけない」と感じてやめたいなら(大抵本人の思い込みや、どうせそこまで努力してもいないパターンがほとんどだがそう思い込むのは仕方が無いし俺には関係のない話だ...

        • 「やりもしないで」、「最後までやったことないくせに」 そう言われるのが嫌でたまらなかったから、 途中で飽きても必死で最後までやろうとしたけど 結局途中で投げ出した。 アイツ...

      • 結局どうしたらいいのだろうか。だれか教えてくれ。 僕は今研究テーマを探している。でもどの研究テーマを選んでもすでに先駆者はいてあらかためぼしいものはやられてしまっている...

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