2009-06-20

社会人の反対語。

ふと、社会人の反対語ってなんだろうなと思った。

真っ先に浮かんだ案は「ぷー太郎」だった。でも、なんか違う。職の有無ではないのだ。

肩書きがあるけど社会人ぽくない人を思い浮かべてみた。

太田光中田英寿がそんな感じかと思った。

で、社会人の反対語って「自由人」なんじゃないかと思った。なんかしっくりきた。

つまり、社会人というのは束縛を受けていることになる。

そっかー、束縛を受けるのが偉いのかー、と一人で納得してしまった。

束縛を受けるのは偉い。

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