2007-07-13

http://anond.hatelabo.jp/20070713203717

堕胎じゃなくて受精段階でそれを阻止すりゃいいじゃん、要するに避妊なんだけど

より副作用の少ない安全性の高い避妊手段=超低容量ピル

中絶だってわざわざ母体の危険度が高い方法しかとらせないのは不合理だろう。

つまりどちらも根底の思想として、産もうとしないものには苦労させて然るべきという懲罰的な思考があるんじゃないかって言いたいわけ。

記事への反応 -
  • http://anond.hatelabo.jp/20070713175834

    旦那さんは増田の体を、増田は二人の暮らしを大切にするために 考えてることだから。 旦那さんが増田の体を大切にする人だったら「妊娠したら産めば」なんて言わないと思うけど...

    • http://anond.hatelabo.jp/20070713183123

      不妊手術は、ある程度の年齢以上じゃないと受け付けてくれない病院がほとんどかと。 それに1週間ぐらい入院が必要な全身麻酔の開腹手術だから結構大変だよ。 男性のパイプカット...

      • 調べてみた

        母体保護法 第3条 医師は、次の各号の一に該当する者に対して、本人の同意及び配偶者(届出をしていないが、事実上婚姻関係と同様な事情にある者を含む。以下同じ。)があると...

        • http://anond.hatelabo.jp/20070713194621

          何だかなー。日本国にとっては、国民は本当に「産む機械&産ませる機械」なんだな。 日本では、超低容量ピルも認可されてないし、WHOが推奨している「より安全な中絶手段(ミフェ...

          • http://anond.hatelabo.jp/20070713203235

            堕胎薬なのかな? 堕胎じゃなくて受精段階でそれを阻止すりゃいいじゃん

            • http://anond.hatelabo.jp/20070713203717

              堕胎じゃなくて受精段階でそれを阻止すりゃいいじゃん、要するに避妊なんだけど より副作用の少ない安全性の高い避妊手段=超低容量ピル。 中絶だってわざわざ母体の危険度が高い...

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