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はてなキーワード: DFMとは

2024-04-30

スト6 プロゲーマーレーティング計算してみた

各種大会の対戦結果からイロレーティング計算してみた

レート 所属名前
1959 IBUSHIGIN Kakeru
1949 Bandits MenaRD
1926 FAV Ryukichi
1925 VARREL moke
1883 SS熊本 Higuchi
1875 G8S_Red Bull gachikun
1867 BEAST Fuudo
1858 HitBox Kawano
1857 ROHTO Z! Tokido
1852 None Chris Wong
1839 WIP ジャッシー
1835 Jr.
1834 GyoGun Mizuha
1834 SS熊本 Nemo
1817 BC Kazunoko
1816 Talon HotDog29
1814 TwisMinds Oil King
1814 Nagoya OJA KEI.B
1811 DFM John Takeuchi
1803 BC Otani
1799 BEASTDaigo
1798 DFM Nauman
1795 Red Bull Bonchan
1792 Rox3 NARIKUN
1791 IBSG ササモ
1789 Flexigear Tony_Shuai
1789 DFM Itabashi Zangief
1789 None vanpi
1784 IBUSHIGIN cosa
1782 GyoGun Mago
1782 Mousesports Problem-X
1781 None Akira
1781 CAG GO1
1781 エヴァ:e Hikaru
1780 えびはら/ebihara
1778 JIGしり
1777 NISHIKIN
1773 SNBYamaguchi
1772 BC Tachikawa
1769 CR/PWS Shuto
1768 Victrix Momochi
1764 広島TEAM iXA/HT ACQUA
1762 よっさん
1761 Lexx
1761 G8S pugera
1759 FLYPunk
1758 None たゆたゆ
1757 広島TEAM iXA inaba
1756 ts
1755 naooonn

大会: EVO 2023, 2024, WW 1-5, オフラインプレミア シンガポール, フランス, オンラインプレミアjapan, LCQ, FAV CUP, red bull Kumite 日本予選, Beast CUP

DQは除外

ウメちゃんSFLが見たいなぁ

2022-04-23

anond:20220423215907

知ってる?

DFMのyutapon選手はヴァロラントでも最高ランクレイディアント(LoLでいうチャレンジャー)経験者なんだよ。

まりほぼLoLってわけ。開発会社も同じだしね。

2021-10-15

日本eスポーツ後進国」と嘆く奴は今後バカ扱い

LoL日本代表DFM、Worlds 2021で歴史的快挙 宿敵C9を下し、悲願のグループステージ進出決定!

https://game.asahi.com/article/14456341

eスポーツ代表的LoLで偉大な成果を残した以上、もはや日本eスポーツ後進国ではない。

もっとも、元から日本eスポーツ後進国じゃないが。

TCG格ゲーは強かったし、RTSFPSで実は成果を残してきた。

2021-10-14

e-sports面白いぞ。なんでお前らは見ないんだ?」を書いた増田

anond:20150824145903

日本代表チームが世界に再挑戦(前回はプレッシャーに負けたのか予選大会で1勝4敗)する.日も迫ってる。

ここのDETONATION FOCUS ME(通称DFM)が日本のチームだ。

それなのに全然盛り上がってない。

世界代表の場に立ってTSM(意味分からんぐらい強い)と戦って2-3にでも持ち込まないと注目されないのか?


この増田が書かれたのが2015年

増田にもLoL見てる奴がいるんだな、と妙な親近感を持ったもんだ。

2021年の今、相変わらずはてなeスポーツを語る奴は少ないが、eスポーツを取り巻く状況は大分変わった。

LoL日本代表DFM、Worlds 2021で歴史的快挙 宿敵C9を下し、悲願のグループステージ進出決定!

https://game.asahi.com/article/14456341

日本が予選大会を通過した時の視聴者数を知ってるか?

9万だ。トレンドにもなった。あの頃は1万程度だったと記憶している。

あの頃の寒い状況とは打って変わって、DFMマイナーリーグじゃ強豪になった。

この増田は今のDFMを見てるか?

DFMが予選通過した時、この増田が頭によぎったので書いた。

2021-10-11

世界の壁に6年間挑み続けた男たち DFMについて伝えたい

先日10月7日の深夜、日本ツイッタートレンドに『#DFMWIN』のトレンドが入っていたのを覚えているだろうか。

DFMというのは日本LoLプロゲーミングチーム、DetonatioN FocusMeの事である

そんな彼らDetonatioN FocusMeが今夜24から世界大会本戦(Group Stage)の舞台で戦うので、余りにテンションが上がってしまったため、この増田を書くことにした。


まずLoLLeague of Legendsというゲームをご存じだろうか。

このゲームはRiotGamesにより、2009年秋にリリースされ、今年で12年目となるゲームで、世界で最もプレイヤー数の多いPCゲームといわれている。

ジャンルとしてはMOBA(マルチオンラインバトルアリーナ)、最近話題ポケモンユナイトと同じジャンルだ。

5人チームで、すべてのキャラクターが毎試合レベル1からスタートし、経験値を稼ぎながら強くなって勝利を目指すゲームで、毎試合全員が同じ条件でスタートするから課金じゃ強くなれない、実力差がもろに出るゲームだ。

ポケモンユナイトは1試合10分だが、LoL相手の陣地最奥のネクサスと呼ばれる建造物破壊するまで試合が終わらないので、劣勢の側が逆転を目指して粘り続ければ1時間以上続くこともある。

(最近は流石にそういう試合は少なくなるような調整がされているが)


そんなLoLというゲーム、その戦術性の高さから海外では2011年から世界大会が行われてきた。

しかし、当初日本にはサーバーが無く、日本プレーヤーほとんどが北アメリカNAサーバープレイしていた。

そんなNAサーバー日本人猛者たちによる大会League of Legends Japan League、が開催されたのは2014年の事。

その設立当初のチーム数は4チーム、その1つがDetonation FocusMeだ。

(ちなみにLoL日本サーバーオープンベータとして開放されたのは2016年、1年後の2017年正式リリースとなった)


2015年のLJLからはRiotGamesの認証を受け、優勝チーム世界大会の予選ステージから参加できるようになり、その最初世界大会進出したのがDFMだった。

その大会はIWCI 2015といい、強豪リーグではない、ワイルドカード地域と呼ばれるリーグ代表同士の大会だ。MSIというメインの大会の予選ステージという位置づけだ。

強豪ではない地域とはいえサーバーもない、チームとしての戦略などのノウハウもない日本は、7チーム総当たりで1-5という成績に終わってしまう。


それからも毎年毎年、その予選ステージ日本代表は抜けられず、惜しい結果を残したこともあったがなかなか世界では予選ステージすらも勝ち切れない6年間だった。


そして今年の予選ステージ、Worlds 2021 Play-In 、今年も代表として選ばれたのはDFM歴代最強チームとの呼び声高いメンバーポジション順に次の通りだ。


Top: Evi (Shunsuke Murase)

 長年ゲーム内の最高レーティングに居続ける日本人最強Topレーナー。Youtube動画で講座を上げる等、日本サーバーレベルを上げることにも熱心で、ファンが多い。

彼はカメラに抜かれるといつもサムズアップをし、コメント欄が『b』であふれる。


Jungle: Steal (Mun Geon-yeong)

 2017年からLJLでプレーしており、プレー歴の長い選手適用されるルールにより、今年から日本人枠として認証されることとなった韓国人ジャングラー。実際Eviより日本語が上手い。

今年はチームを支えるようなプレー自分試合を動かすアグレッシブプレーも見せてくれた。これは相手からすれば厄介だろう。


Mid: Aria (Lee Ga-eul)

 LJL最強Midと名高い彼は、ダメージを出し続けるメイジを使っても、一瞬で相手を落とすアサシンを使っても超一流。

若さゆえの経験の少なさもあり、初出場での世界大会では緊張もあったのか、プレーいまいちだったが、今回は二度目の出場、さら進化し続けているプレーヤー


ADC: Yutapon (Yuta Sugiura)

 NAサーバーTop50人だけがチャレンジャー称号をもらえたシーズン3(2013)、そのチャレンジャーの1人がYutaponだ。日本からだとPingが高く不利な中でこれを成し遂げた。

他のゲームやらせても、CSGOではグロエリ、OWではTop500で日本人最高レート、VALORANTではレディアント到達、FPSセンスもずば抜けている。


Sup: Gaeng (Yang Gwang-woo)

 笑顔かわいい韓国人選手。でもかわいい表情から想像もできないプレーを数々繰り出してきた。

交戦を仕掛けるエンゲージャーとしての判断力はすさまじく、1人で相手全員の足を止めるようなプレーを決めることもある。


Sub Mid: Ceros (Kyohei Yoshida)

 Yutaponの竹馬の友。独創的なキャラ選択を見せ、何度も世界を驚かせてきたプレーヤー

今年はAriaの控えとして出番はないが、長年の経験や、ソロゲームとチームゲームの違い等をAriaに伝えるサブコーチのような役割果たしているそうだ。


Coach: Kazu (Kazuta Suzuki) & Yang (Yang Gwang-pyo)

 Kazuは元DFMサポート。チームの事をよく知っていて、選手たちと上手く話をまとめながらキャラ選択ができたりする。ちなみにフランスまれ

Yangは話聞いてる感じはゲームに関する知識量が半端ない。ちなみにGaengのお兄さん。


Yutapon、Ceros、Kazuの3人は、日本が初めて世界に挑んだIWCI2015の時には選手としてプレーしており、彼らは6年間ずっと世界にこのDFMというチームで挑み続けている。


このメンバーで挑んだ、Play-Inの舞台、5チーム総当たりのグループリーグで、

・1位は即本戦通過、5位は敗退

・3位4位でプレーオフを行い、その勝者と別グループの2位が勝負し、勝った方が本戦通過

というルールだった。


日本と同じBグループに配属されたのは

北アメリカ3位のCloud9、3枠以上持っている四大地域代表。チームとしての歴史も長い名門。MidのParkz選手年棒は2.8億だとか。

香港台湾東南アジア地域2位のBeyond Gaming。交戦の多い激しいプレースタイルの地域

トルコ代表Galatasaray Esports。サッカーで有名なガラタサライトルコ代表は毎年存在感のある強豪地域

CIS地域(ロシアとかその辺)代表Unicorns Of Love。ここも強豪。日本代表は毎年CIS代表に負け続けていた。


日本は2位でプレーオフに勝って本戦通過が目標となっていた。(別グループに別格の強豪が2チームいたため、そことプレーオフになる順位では厳しいため。)


初戦はUnicorns Of Love。例年の日本なら難敵だったが、Steal選手のタロンという若干珍しいキャラ選択が功を奏しての快勝。

2戦目はCloud9。相手キャラ選択が上手く主導権を取れない展開に。じわじわと押しつぶされるような苦しい敗北。

3戦目はGalatasaray Esports。この試合は序盤でリードをつかむと、終盤までその勢いで押し切っての完勝!

4戦目はBeyond Gaming(BYG)。この試合に勝てば目標の2位以上が確定するという状況で、相手Doggo選手がかなり強力で苦戦するシーンもあったが、DFMEvi選手が大爆発!序盤に対面に有利を取りテレポートを消費させた後、自分はそのテレポートを味方の戦闘に駆けつけるために使用!人数差のあるシチュエーションを作ってキルを獲得!最終的にはEvi選手10キル0デス6アシストというとんでもないスコアをたたき出しての勝利


3勝1敗で2位以上を確定させ総当たりを終えた日本、残るCloud9(C9)とUnicorns Of Love(UOL)の試合を待つことに。

C9はここまで3-0、1位抜けのために勝利したいが、対するUOLは0-3。前の試合Beyond Gamingを日本が破ったことで1-3になったので、UOLとしては4位争いのタイブレークのために勝利必須

チームとしての格は圧倒的にC9が上であり、いくら何でも苦しいか…と誰もが思っていたが、ここで底力を見せつけたのはUoL!

大会で圧倒的にメタとなっているミスフォーチュンというキャラをC9がピックしたが、それに対してしばらくメタから外れていたセナというキャラピックして、断食セナという戦法を決行。

この選択も功を奏し、圧倒的下馬評をひっくり返してUOLが勝利


このゲームにはチームのロゴ感情表現するイラストキャラの上に表示できるエモートという機能があるのだが、試合終了の瞬間UOLのエースNomanz選手が表示したエモートはなんとDFMロゴ


DFM、BYGに勝って俺たちにタイブレークへのチャンスを作ってくれてありがとう、これでお互いにタイブレークだ頑張ろうぜ」


そんな声が聞こえた気がしたのは私だけではないはずだ。


残念ながらUOLは4位タイブレークではBYGに敗れて敗退となってしまったが、彼らの作ってくれた本戦通過へのチャンス、C9とのリベンジマッチが訪れる。


DFMは最序盤にキルを取るものの、C9の選択した序盤中盤に強い構成に対して有利を取るには至らない、じわじわとC9がリードする展開に。

ただその中盤が終わるころ、集団戦で好プレーを決めたDFMが有利を獲得!ただC9も一筋縄はいかない相手、全員の攻撃に追加ダメージを乗せるドラゴンバフを取り、それを活かしてDFMを苦しめる。

ゴールド的にはほぼ互角な状況から試合を決めたのは、それを取ったら勝ちとすら言われるバフがもらえる、通称100万点ドラゴン』といわれる中立モンスター、エルダードラゴン前での戦いだった。

仕掛けてきたC9をうまくいなし、相手ダメージであるプレーヤーにStealが張り付き無力化、EviGaengが前線を貼り作った戦闘スペースで、YutaponとAriaダメージを出した。全員が全員の仕事をしてC9を打ち倒す!

そうして獲得した2分30秒のエルダードラゴンバフ、それを活かし相手陣の防衛施設破壊し、バフが残り15秒のところで相手ネクサス前まで詰め寄る。勝利は目前だがバフは残り僅か、十分に有利なので、大事を取って下がる判断もありえたが、DFM選択試合を終わらせるエンゲージ!相手を3人倒してそのままネクサス破壊


こうしてC9を倒した日本代表DFM日本LoL界初のWorldsGroupStageに進むことになったのだ。


世界大会のは、上で挙げた四大地域代表が参加してくる。

予選のPlay-In Stageに集まってくるのは選りすぐりの”上手い選手”だが、本戦Group Stageで待ち受けているのはLoLにすべてを懸けその座をつかみ取った”ヤバい選手”達といえるだろう。


Group Stage日本と当たることになったのは次の3チーム、上位2チームがトーナメントラウンドに進出だ。


中国1位、Edward Gaming。圧倒的プレイ人口市場規模を持つ中国の1位チーム。間違いなく優勝候補

Scout、Viperの両キャリー機能する展開の破壊はえげつない。ちなみにTopレーナーのFlandre名前の由来は東方


NA1位、100 Thieves。NAで最も成功しているともいわれるプロゲーミングチームだ。JunglerのCloserゲーム支配力はとてつもない。

それを支えているのは名コーチReapered。彼は元C9のコーチでもあり、彼がコーチをしていた時のC9にはDFMも苦しめられてきた。


韓国3位、T1。世界大会で3度の優勝を誇る、超名門チーム。その過去3度の優勝を率いてきたMidレーナーのFakerは同一チーム連続在籍年数の記録を持っている。

過去の栄光だけではない、今年はベテランFakerを支える若き10代組、Canna、Keria、Gumayusiが間違いなく成長している。 ちなみにCanna名前の由来はメイドラゴン


この3チーム相手日本DFMが2位以上を取るというのはかなり厳しいグループとなってしまってはいるが、彼らの健闘を祈って、この記事を〆たいと思う。


Play-Inでは感動をありがとう!GLHF!


追記】 初戦終わりました。DFMはT1相手ボッコボコにされました。世界の壁を一つ超えたと思ったら、またとんでもない壁がそこにはあるんだなぁ…

2018-12-18

anond:20181218033608

バカか?

DFMの話をしてる時に、なんでPGMの話を持ってきてるわけ?

2018-12-17

日本プロゲーマー世界と戦えてるし、コーチングも重視されてる_2

anond:20181217165652

趣旨理解できないのか?

元増田の「コーチングが未熟だから世界でさっぱり勝てない」は過言だから世界善戦した例を挙げたわけ。

DFMのEDG戦を見る限り、まだまだ強豪との壁は厚い。(Yutapon自身が壁を感じてたように)

それでもC9と善戦できる程には「日本世界と戦えるようになった」と言えよう。

2018-10-24

eスポーツ史上に残る快挙をブクマせず、不祥事に群がるはてブユーザー

・53ブックマーク

eスポーツ界を揺るがした「ソウル歓喜」とは 「リーグ・オブ・レジェンド世界大会で何が起こったのか真剣解説する - ねとらぼ

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1810/09/news123.html

・741ブックマーク

在留カードさないと帰さない」 日本eスポーツ史上に残る“最悪”の汚点、「League of Legends国内リーグで何が起こったか (1/4) - ねとらぼ

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1805/16/news141.html

League of Legends世界大会日本代表が快挙を成し遂げ、

ツイッターではDFM日本代表)を応援する「#DFMWIN」がトレンドになっていた。

一方、はてなブックマークでは総合ホットエントリにも入っていない。

こういう有様なのに、「eスポーツ界隈で良い話を聞かない」とかアホ言う奴を見ると呆れる。

2018-10-04

DFMノックアウトステージ進出したのに……

全く盛り上がってない。

LJLが世界舞台活躍する国の1つになりつつあるのに。

サッカーで言えばWCグループリーグ突破みたいなもんなのに。


まあ、冷静に考えたらブラジルのチームとのBO3に勝っただけなんだけどな。

2018-05-06

日本e-sportsは大いに発展している

https://anond.hatelabo.jp/20180414203954

バンド練習スタジオ程度の広さしか無い試合会場。

レッドブルとの契約上、レッドブルスタジオを使わざるを得ない、と言われている。

実際、去年の決勝は幕張メッセに4000人集まった。

>タワー0本って完全試合みたいなもんだよ?

DFM調子が悪かった、ということで.

ストレート負けは春期決勝のお約束だが、さすがにタワー0本は前例が無い。

はいえ、シーズン中はUSGやDFMに負けているし、練習にすらならない程の1強状態ではない。(前半のペナルティが無かったら無双していかもしれないが)

2018-01-02

e-Sports老人会の小言ではなく、ボケ老害の戯言

https://anond.hatelabo.jp/20171226063529

LGraN(梅崎伸幸)に粘着する連中は、例外なくアホ揃い。

ひょっとしてお前、「月給プロゲーマー」のアマゾンレビュー荒らした一人では?

>ググってもらえるとわかるけど、完全なトラブルメーカー

いや、コミュニティの発展に貢献してきた人物だ。

シーンにとって大事な"サポートする企業や団体"を運営してきたのが梅崎。

外面の良さだけでなく、内実もしっかりしている。

外国人プロゲーマービザ問題解決した一人だし、LoLスマブラ選手給料を出し続けたのは快挙。

プロチーム給料未払いが時折問題になる中、梅崎はスポンサーを確保し続け、DetonatioN Gamingを国内大手のチームに育てた訳。

壊れた様に"VACBAN"を繰り返す一部の連中は認めないらしいが。


>彼が率いる「DetonatioN Gaming」のメンバーの素行の悪さ……etc

この辺りに老害っぷりがよく表れてる。昔のイメージを引きずったまま。

LoL部門DFMは今や人気チーム。素行に難ありと言われていたCeros、Yutaponも人気選手となり成長した訳。


>たださぁ、こんなレポートを読むと不安しかないわけ。

なぞへーむのイベントレポート不安になるe-Sports老人会か。

老人ではなくまだ初心者なのでは?

なぞべーむは業界分析評論には長けてるが、オフラインイベントレポートは変な物が少なくない。

JeSPA主催イベントだけでなく、格ゲーパーティにも難癖を付けていた。(お酒をついでもらえなかったのでダメイベント、など)

炎上してPVを集めた記事だけでなく、広い視野を持ってニュースを追うように。

teruyastarとなぞべーむの記事引用した時点で、「あぁコイツ普段からホットエントリに上がった記事しか読んでないな」としか思えないので。

2015-08-24

http://anond.hatelabo.jp/20150824150525

まあDFM基準だとTSMでも「意味分からんぐらい強い」に入るんだろ。

しろ日本意味分からんぐらい弱いだけだけどな。

よりにもよってTSMだから釣りって可能性のが強いけどな

e-sports面白いぞ。なんでお前らは見ないんだ?

スポーツを観戦する人間は多いしゲームの実況を見てる人も結構いる。

でもe-sportsの話をしてる人はあまり見かけない。

たまーにウメハラが勝ったよーって話で盛り上がることはあるけど皆決勝戦動画だけ見て終わりだ。

たとえば今LoLだと世界中のあちこちで大会が起こってる最中でとても盛り上がってる。

日本代表チームが世界に再挑戦(前回はプレッシャーに負けたのか予選大会で1勝4敗)する.日も迫ってる。

http://na.lolesports.com/

ここのDETONATION FOCUS ME(通称DFM)が日本のチームだ。

それなのに全然盛り上がってない。

世界代表の場に立ってTSM(意味分からんぐらい強い)と戦って2-3にでも持ち込まないと注目されないのか?

錦織が騒がれる直前のテニス界隈もこんな雰囲気だったのだろうか。

日本人野球将棋サッカー以外の競技に対してどこか冷たいよなぁ。

追記

TSMとSKT間違えました。ごめんなさい。

TSMは意味分からんぐらいファンボーイがうるさいチームでした。

 
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