2024-04-16

anond:20240416165451

それは思った。

最近農家は職住を別けるように作業場農地の近くに、家はちょっと離れた便利なところに、って構えるのが基本だけど、当時の農家はそんなことしないはず。

だって歩いて作物の世話に行くのがデフォからね。

ただ、こんな解釈はできる。

解釈って言うか、ワイの地元ではこんな感じで、住宅街の中にいきなり広い庭がある民家があったりする。

だいたい遡ると、そう言う家は昔から住んでる人で、それ以外の家は後から住宅開発でできた家ね。

ただまぁ、開拓する場合には開拓地に転居して構えるのが普通からかに違和感はあるな。

記事への反応 -
  • どうもこんにちは! 面倒くさいアニメファンです。 じいちゃんばあちゃん若返る の第一話を見て、どうしても突っ込みたいところを突っ込むので気が向いた人だけ読んでくれ。 なお...

    • 数百年続いた土地を手放せるか。とか言ってたけど、農地と家が離れてるの違和感あったな 離れてたとしても住宅地ってのは無い 手放せないって言ってるのは農地で家は引っ越してるよ...

      • それは思った。 最近の農家は職住を別けるように作業場は農地の近くに、家はちょっと離れた便利なところに、って構えるのが基本だけど、当時の農家はそんなことしないはず。 だって...

    • 原作者の人そこまで考えてないよ案件だと思う

    • まーた無名作品 いじわるばあさん を読め

    • 青森県津軽地方の老農家の夫婦。年齢は100歳近いが、自分たちで立てた家を守り、2人暮らしを続けていた。 大きな病気はあったものの、それを2人で乗り越え、暮らしている。 団塊の世...

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