2024-01-13

名誉毀損で訴えられて何度も敗訴している週刊誌などに法規制必要な時期になっている。

昨今のキャンセルカルチャーの波に乗ってゴシップ週刊誌の勢いが止まらない。

このまま野放しにしていると、とてつもない冤罪事件を起こしかねない。

誰かが死んでからでは遅い。

何らかの規制必要だろう。

具体的には、ある記事を書くにあたって何を根拠にしてそれを事実判断たか取材ノートを公開させることだ。

それをすることで、その記事妥当性を判断できるようになる。

現在のように書いたもの勝ちになっているのは問題だ。

敗訴しても数百万円の支払いで済むのならば幾らでも書くのは自明の理だ。

このような状況は好ましいとは思えない。

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