もうかれこれ20周年となる本シリーズに対して「20年間ずっと粘着アンチしてました!」って人が雨後の筍の如くチラホラと見られる様になって来た。
ここでSEEDシリーズに限らない話なのだが「◯年間嫌いなアニメor漫画orゲームそのものや関係者、ファンを攻撃してます」という粘着アンチの行動力や執着心は何なのだろうかと。
さっさと忘れてしまって自分の気に入った物、好きな物に目を向けるという様な切り替えの姿勢は持てないのだろうかと。
自分の気に入らない作品に纏わるもの全てをインターネット上や現実での実生活において攻撃をし続けないと気が済まないというのは正直カウンセリングを受けるべきなのではないだろうか…
病気なんじゃないかじゃなくて、病気だよ。 真剣に。
オタクに限ってはこういう病気な粘着アンチが過激化していって今後第2第3の青葉真司になっていくんだろうなって感じは凄くする
ガンダムSEEDってスぺエディやらリマスターやらで結構広い世代にファンが居る作品ですが アンチ活動してるのが誰も彼も放送当時の人達ってのがまあミソで結局当時のアンチが人気絶頂...