2023-02-05

「男を30%・女を30%・残り40%は任意」のクオータ制の提案

フェミニズム歴史的必要だった時期はあると思います

(旧憲法女性には参政権がなかったり、当時から有名無実ではあったようでしたが明治民法第14条で妻に行為能力がない規定があったなど、歴史的には女性差別はたしかにありました。)

一方で現代日本では性にとらわれず(女性もそれ以外の性も含む)すべての国民幸福を促進する方向性必要なのだと思いました。

すべての国民幸福を促進する方向性の例として、クオータ制をとりあげます

女性を30%以上とする」というような制度女性以外からの反発があります

そうではなく、「男性(※)を30%以上・女性(※)を30%以上・残り40%は任意とする」というようにしていくのが我々の進むべき方向性だと思います

(※)男女以外の性の人数は、男女どちらにでも加算できるものとする

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