2023-01-24

味わい深い珈琲増田世界加世田寿磨ノーヒーコイ下部岩ジア(回文

おはようございます

私この間事務所の向かいの私が以前所属していて、

たまーにいつもお手伝いをさせられている会社の人と用事があったついで且つお昼休み時間があったのでちょっと寄ったヒーコーショップでヒーコーご馳走になったの。

まあそのお店の名前は知っていてボトルヒーコーでも飲んでいたので知っていたけれども、

そこで飲む淹れたてのヒーコーのホッツコ―ヒ一は改めて味わってみるとその改めた味は酸っぱくて

ってかなり大袈裟に味の表現目盛りをマックスに振り上げて言ってるけど、

要は酸味のあるヒーコーで、

今まで知らずに飲んでいたヒーコーは深煎りのなのかしら、

ちょっと苦い濃いのが好きなんだけど、

そのフレッシュで爽やかな酸味は初めてで

へーこんなホッツヒーコーもあるんだ!って改めて意識してその酸味をヒーコーに感じてみたところよ。

飲み慣れていない味をそれで美味しくない!と言ってしまうのは浅はかなので、

へーこんな味のヒーコーもあるのね。

って勉強になったわ。

というかさー

私その時に時間余しているんなら

もっと他の行きたかった喫茶店あんだけど!って思いつつ、

私は喫茶店でヒーコーを目指して目的として飛び込み前転して入店しているんじゃなくて

サンドイッチが食べたかったのよ!

まったくもってその人とは意見サンドイッチだけに一致しなかったの。

まあご馳走になる手前、

サンドイッチも食べたーい!とはとても言えないじゃない。

そこまで私は図々しくはないと思うわ。

でさ、

その酸味のあるヒーコーをキメたとき

まり今の今までヒーコーの味とか気にしてなく無意識に飲んでいたので

色々な味があんのね!って

思ったけど私は知っているわよ。

増田ではヒーコーどうやって淹れて飲むのが一番最強に強まった飲み方だってのは

山に登って山頂で飲むヒーコーだってことをね。

私も一時期一瞬ヒーコー淹れるのに凝って

お湯を注ぐ口が細ーいドリップのするしやすいヤカンあんじゃない、

あれ買ってみたんだけれども、

一瞬で飽きたわ!

と言うか、

あんなにちょろちょろとちまちまと手首のテクニックを駆使してお湯をゆっくり入れられてらんないのよ!

細くゆーっくりヒーコーの粉に最初ちょっと掛けて膨らませて蒸らしてとかってあるじゃん

それすらも楽しむことができなくて、

結局はいつもどうやってもテクニックがばっちり決まるブレのないコ─ヒ―メーカーで淹れるのが安牌!ってなったんだけど、

そのあとのさヒーコーを淹れた後の出た粉を片づけるのが面倒くさくて、

結局のところ家ではあんまりヒーコー飲まなくなっちゃったのよね。

そう思ったら、

またやって飲んで見ようかなと思いつつ

ヒーコーを全うに飲むには設備の整備が面倒くさくて

なんだかもっと手軽に簡単しかも美味しいのがあればいいのに!って思うのよ。

そうは問屋が店に海苔を卸さないと思うので、

あの口が細くなっている

ヒーコー淹れるのに得意なヤカンでゆーっくりお湯を丁寧に均等にしてやるのは

上手になるまで練習必要なのよね。

だったらオートマチックにできるヒーコーメーカーの方が便利だし、

あれは人類の叡智だと思うわ。

どうやったって誰がやったって

均等にお湯がちょろちょろと細く出る装置からいつ何回やっても同じ出方をするので、

淹れ方によって味が上下左右される難しいヒーコーにはどんともってこい!なのかも知れないわ。

それかあのフラスコ的なサイフォン式で淹れるヒーコーね。

てーかあれこそいろいろと装置器具がたくさんあって、

どめんがくさい、

いや面倒くさい極みじゃない?

それとある程度の多くの量抽出した方が効率がいいってこともあるのかしらヒーコーに限っては?

だけど私ヒーコー飲む量はせいぜい1日1杯ぐらいで気が済むので、

2杯とかそれ以上は逆に要らなくて持て余してしまうわ。

ずっとあれ装置で保温していると煮詰まっちゃって味が変わるじゃない?

それも悩みなのよね。

からあんまり家でヒーコー飲むなら今は緑茶って感じかしらね

でも、

私が大体大概の場合概ね喫茶店へ行く目的はヒーコーじゃなくてサンドイッチなので、

そこは意見を一致させておきたいところね。

いつもの喫茶店モーニングで食べるタマサンドツナってコースメニューもあって

ツナサンドイッチも頼めるようなのよ、

ってことについ先日初めて気が付いたわ。

ツナもいいわね!ってでも大体ツナの味は想像できるし、

そうなると、

もうまた別のところの喫茶店の月替わりモーニングサンドイッチは毎月変わって目新しくて、

毎月の楽しみでもあるのよね。

今月はまだ行けてないか1月が終わるまでのうちに1月の月替わりのモーニングなにかしら?サンドイッチ探検家としてそれを堪能しなくてはならないのよね。

から

その冒頭で行ったヒーコーショップに不意に連れて行かれて、

私は月替わりのモーニングサンドイッチは今月なんだろう?って、

やっと1月を制覇できるその喫茶店に行くつもりの予定だったのに出来なくてなんだかもやもやよ。

あと残り少ない日数のうちに何としてでも

今月の月替わりモーニングサンドイッチは食べておかないと今月心残りよ。

今月残り少なくなってきているけど私のサンドイッチチャンスをゲット出来るか祈っていて欲しいわ。

もう一つ今はもうそ喫茶店なくなっちゃった

ランチパスタが美味しかった喫茶店があって、

そこのヒーコーはずっしりと重くてどっしりとした味わいの

私の好きな濃い苦いの塊のヒーコーで気に入っていたのに、

お店がなくなったのが残念でならないなと思っていたんだけれど、

その系列の別店舗ちょっと離れたところにあるのを発見したので、

また行ったことないそこの喫茶店にも足を運んでみたいのよね。

そこのランチパスタは同じ味するのかしら?

同じ系列ならきっと同じはずよね?ってそう期待したいところよ。

そんでさ、

もうまた最近気付いたんだけど、

まあ喫茶店にいったらまずヒーコーは必ず絶対必須必勝であるじゃない。

メニューを見ずにノールックで注文していたから、

絶対にあるヒーコーホッツで!ってそれこそノールックメニューを見ずに頼んでいたんだけど、

こないだ初めてまじまじとメニューを見たら

ミルクティーとかホットミルクとかあるじゃない!

え!って笑っちゃうけど今さらながらにそう思ったわ。

なんか変な固定概念喫茶店ではヒーコーのみを飲みたしなむものとばかり思っていたから、

味の苦手なヒーコーに当たったら次はミルクティーとかホットミルクとか頼めるじゃない!って気が付いてしまったわ。

我慢してヒーコー飲まなくても良かったのよ。

喫茶店にヒーコー以外の飲み物メニューがあるって発想が無かったので目から鱗よ。

もうヒーコーブラックで!って格好つけなくていいのし

一つまた賢くなったわ。

思い込みすぎるのも厄介なものよね。

でもさ、

初めて行く喫茶店で何頼んで良いかからないときはノールックホッツヒーコーよね。

うそう、

また思い出したけど、

その月替わりのサンドイッチが変わるモーニング喫茶店

ヒーコーを淹れているところ見たことないのよ。

アイランドキッチンでぱっと見キッチンの中にヒーコーを抽出させる装置らしきものがないのよ。

どうやらある程度の量が入っているポットに作り置いてあるホッツヒーコーをそっからカップに注いで提供しているみたいで、

淹れたてだからもれなく美味しい!ってのも固定概念を覆すわよね。

ポットに作り置いてあるヒーコーも案外そこの美味しいのよ。

もう何が何だか何のヒーコーが美味しいのか正解なのか全くもって分からなくなるわよね。

ほんと今までサンドイッチばかりに一目散まっしぐらだったけれども、

この意識して飲んだら酸味の利いたヒーコーを味わってみて、

ヒーコーの沼にはハマらないけれども、

そのヒーコー沼にハマっている人の話を聞くとさ、

もしかして奥が深すぎて正解を叩き出せないから抜けられないんだわ!ってのがなんとなく分かったような気がする違いの分かる私的ダバダーの曲をハミングしそうだわ。

その違いだけは分かったわよ。

さてここで問題です、

今日私は何回コーヒーと言ったでしょう?

うふふ。


今日朝ご飯

ツナおにぎりしました

醤油で炊き込んであるのでツナと合わせてパンチがあって美味しいのよね。

いっそのことツナパンチ!って名前にしても良いと思うな。

ネーミングってそのぐらい大切よね!

ツナパンチ味!新登場!って

うまい棒の新味でたら絶対買っちゃうでしょ?

ツナパンチ味よ!

今日デトックスウォーター

ホッツ白湯ウォーラー柚子茶柚子ジャムとかしての

ホッツ白湯柚子ウォーラーね。

ストレートのホッツ白湯ウォーラーが淋しくて飲みにくかったら

何かこうやってフレーバー的なものを加えてもいいかもね。

寒くなるって言うから

朝の温活身体を温めて出発よ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

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