2022-01-11

人類絶望した次の世代

今って、民主主義資本主義も結局ダメダメで、かといって他にどうすることもできず、一部頑張りつつ誤魔化してる世の中

多分多くの人が自分自身も含めた人間限界ってやつを感じてしまってると思う。言葉や態度に出さないにせよ

他人自分人間は信じれないのだ

で、そのうちコンピューター人間能力凌駕するといわれている

そのうちがどのそのうちかわからないけど、判断コンピュータに任せたほうが良い結果になるって分野はもうある

それがどんどん増えていく、はず

今は二次検証というか、人間側がコンピュータ判断って妥当であるか否かをチェックしてたりするけど、

理解が追いつかない世界がもう迫ってる。将棋とか

その時の人類って、今までうまく行ってたから、って感じで人間判断とか検証を諦めて、

一応複数コンピュータ演算結果を見比べるぐらいはやりつつ、色んな判断コンピュータに委ねるぐらいまでの覚悟を決められるんだろうか

あくまで参考程度に留めるだけなんだろうか

重要問題判断コンピュータに任せるようになったとしても色々うまく行かなくなって、コンピュータにも絶望というか不信感を得て、解放運動とかするんだろうか

なんかそんな感じの読んでないSFがあったような気がするけど思い出せない。

無性に無骨SFが読みたい気分

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