2021-12-02

知名度が低いと自称するIHIなる会社ツイッタートンデモなのでちょい激励したら、IHI本社からヘビー(蛇~)な回答が飛び出てきた!【全文公開】

※肝心の質問に答えず、タッタ数行のお返事。笑って流してくれってさ~。貧すれば鈍する(涙)

IHIとやらのツイッターが厳冬の訪れを予感させるので

12月2日朝 IHIホームページ問い合わせフォームより、質疑メール送信

12月2日昼 IHIコーポレートコミュニケーション部より返信


以下にやりとり全文

人名伏字)(リンクアドレスは省略)

12月2日朝 IHIホームページ問い合わせフォームより、下記の質疑メール送信

ご多用中、失礼します。

単刀直入ながら、御社ツイッター担当者への

質疑メールを以下に差し上げます

(★印が質問事項ですので回答をお願いします)

御社ツイッターアカウントは下記リンクだと思いますが、

twitter.com/IHI_ad/

株主を含めたステークホルダーに対する責任ある会社

公式ツイッターであるということでしたら、

ツイッター担当者名、所属部署をお知らせ下さい。

匿名でこそこそではないはずですから

(おそらくコーポレートコミュニケーション部の××××氏か

××××氏だと思いますが。返答できなければ暗黙に認めたと判断します)

当該アカウントから発せられるツイート内容は、

まりにも幼稚で舌足らずで不親切で、

社会性の欠落したネット中毒オタク

暇つぶし落書きしているかのような不気味さと稚拙さが充満しています

会社イメージを良くし、親しみやすさを持ってもらう広報宣伝とは違う

異質なモノを感じます。「良き時代日本経済の顔」だった土光敏夫会社であり、

日本代表する大会社としての最低限の品位というものがあるはずです。

赤ちゃん喃語みたいな奇妙なツイートで、たとえば

リクルート活動においても優秀な学生採用できるのでしょうか?

幼いツイート最近顕著ですから、いくつか抜き出してみます

>おおおお!!!

スクショスクショ!!

twitter.com/IHI_ad/status/1465917164230422529

>あーあと5日で168歳かぁー

twitter.com/IHI_ad/status/1465582391242928129

「あと5日で168歳になります!」とかならば、

創業168周年を希望に満ちて祝う準備をしているように思えますが、

「あーあと」だの「168歳かぁー」では

今にも死に絶えそうなヨボヨボの老醜

嘆いているようにしか受け取れません。

>午前9:21 · 2021年11月29日

twitter.com/IHI_ad/status/1465113617779421187

ツイッター投稿時間を見ますと、勤務時間のはずですが 

この悲しい自虐ツイート、月曜の朝9時からする仕事ですか?

中学生憂さ晴らしみたいな書き込みだけで

給料を得られるとはラクチンですね。

ちなみに御社ツイッターは、自己紹介欄において、

私のツイート文句があるのならば、会社へ問い合わせよと

下記のようなリンクを貼っていますが、

ihi.co.jp/ihi/contact/

このアドレス11月ぐらいか

(一本化されたためか、更新し忘れているのか、

メンテナンス中なのか)繋がらなくなっています

担当者は気づいていないのでしょうか?、

【正しいリンク

www.ihi.co.jp/ihi/contact/

あどけないツイートを出社早々するぐらいならば、

もっと肝心なお化粧をすべきでは?

>社名のHは播磨のHじゃないです・・(n回目)

>#いいにくいことをいう日

twitter.com/IHI_ad/status/1465115596597522436

IHIツイッターの固定ツイート

twitter.com/IHI_ad/status/1423148853855850497

 ↑

★これらのツイート意味は、どういうことでしょうか?

石川島重工業播磨造船所を吸収合併したのでしょうか?

対等合併ではないのでしょうか?

IHIのHには当然に播磨意味も含まれているはずでしょうに。

「Hは播磨じゃない」と言い張るのならば歴史的暴挙であり、

合併時の播磨造船所関係者を騙したとかになってしまうのでは?

当の暴走ツイートには、「#いいにくいことをいう日」のタグまで

加えられていますが…。

いやはや暴走ツイートだけじゃなく、やはり御社自体が、

会社公式HP会社概要欄においても下記のように

「Hは播磨じゃない」かの如き説明をしています

現在IHIは、石川島造船所の流れをくむ石川島重工業1960年播磨造船所と合併して

>「石川島播磨重工業(Ishikawajima-harima Heavy Industries)」となった後、

2007年グローバルブランドの強化を促進するため,社名を「IHI」に変更して誕生しました。

www.ihi.co.jp/ihi/company/history/

わざわざ地名のHarimaを小文字にする必要があるのでしょうか?

Hを2つ重ねての「IHI」ということではダメなのでしょうか?

石川島中心で、播磨歴史矮小化し消し去りたいのでしょうか?

そもそも石川島」、

江戸時代は罪人やホームレスのための「人足寄場」です。、

IHI改名したのは、納税者国民からの悪質な窃取である

巨額公金ドロボー事件談合事件)を起こし、

2007年に45日間の会社業務停止処分を受けたどさくさだったはずです。

その罪を償い続けるために祈念して、

石川島」中心でIHIなる社名を掲げ始めたのでしょうか?

合併時の石川島重工業土光敏夫社長

播磨造船所の六岡周三社長

「Hは播磨じゃない」と主張されているのでしょうか?

>調印式の様子。右が石川島工業土光敏夫社長、左は播磨造船所の六岡周三社長

www.ihi.co.jp/ihi/company/history/

誤記なのか、「石川島工業」となっているのが示唆的です。

平和で持続的なグローバル社会を望むのならば、

死の商人」とも関係が深い「重工業」、

人を苦しめることにもなる「重」の文字

石川島播磨重工業の「重」こそが不要であって、

IHIの3文字は、Ishikawa Harima Indutries から創られたと

ハッキリと謳ってもよいぐらいでしょうに。

「Hは播磨じゃない」と言い張るのならば、

IHIが見捨てた」相生という町の寂れっぷりみたいに、

鈴木商店が消えた、播磨造船所が消えた、

次に消えるのは、当然にIの「石川島」の東京方面では?

Iの文字まで消えてしまえば、

平和のHしか残らない…。むしろ望ましいことのような…

御社ツイートを受けて、

朝日新聞社系のサイトに皮相な記事がつくられました。

twitter.com/withnewsjp/status/1465800566169292807

この船舶ならぬ浅薄文章を綴ったのは

札付きの若松××という記者で、

ジャーナリズムとは似ても似つかぬ

底の浅いウケ狙い記事ばかり量産している人物です。

若松記事中で、御社ツイッター担当者から次のような回答を

得ています

>「IHHI」とならなかった理由については、こう推測します。

>「『石川島』と『播磨』ではなく、『石川島播磨』として

>とらえられているためと考えます播磨とHeavyの頭文字

>同じ『H』だったことがすべての始まりですね」

蛇足ながら、私の身内(従兄)の××××がIHIOBです。

彼の論文が収録された1978年刊行の『石川島播磨技報』

dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3207285

表紙画像にはIHIの3文字が表示されていますが、

雑誌英字タイトルは「Ishikawajima-Harima Engineering Review

播磨頭文字も(当たり前ですが)しっかりと大文字です。

鈴木商店以来の会社歴史を考えるのならば、

「H」には当然に「播磨」の意味も含まれます

正式に伝えるべきなのでは?

不適切ツイートに基づいて、

いい加減な記事ネット上にばらまかれているのならば、

泉下眠る播磨造船所関係者の功労や名誉のためにも

会社公式HPで釈明をするべきです。

以上、縷々と綴りましたが、★印の質問に関して

真摯な回答をお待ちします。

追記

若松××が記事を書いていなければ、

御社にこのメールを送っておりません。

上述の××××も現在居住している佐賀への

悪意ある誹謗中傷記事で大暴れした

朝日新聞若松××だけは断じて許せませんから

※問い合わせフォームにおいて、

なぜ「貴社名」だとか「部課名」が必須になっているのでしょうか?

ツイッター会社に問い合わせしろと謳っておいて、

問い合わせフォームサイトは、デリカシーを欠き

不親切としか思えません。一般的な問い合わせ項目が無く、

仕方なく【IRについてのお問い合わせ】から

連絡を差し上げております

身内のIHIOB実名で健在ですが、

この質疑メールは、仮名にて送付しております

(メールアドレス電話番号と住所の一部は実際のものです)

IHIツイッター担当者匿名である以上、

現時点で実名を掲げる必然性は無いと判断しました。



12月2日昼 IHIコーポレートコミュニケーション部より返信

山田

平素は格別のお引き立てを賜り、心より御礼申し上げます

株式会社IHIの××と申します。

この度は、弊社のTwitterを通じて発信した情報において

不快な思いをされたとのこと、申し訳ございません。

弊社では、硬軟織り交ぜた多種多様ジャンル情報

様々な視点から発信することにより、幅広い層の方に

興味や関心をもってもらうことを意図し、Twitter運営しております

山田から頂いた貴重なご意見も今後の運営

参考とさせていただきますので、ご理解を賜りますようお願い申し上げます

また、誤記不具合についてもご指摘いただきありがとうございます

確認の上で適切に対処いたしますので、何卒ご理解のほど、

よろしくお願い申し上げます

IHI ××

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株式会社 IHI コーポレートコミュニケーション

×× ××(×××× ×××)

〒135-8710 東京江東区豊洲三丁目1番1号 豊洲IHIビル

TEL 03-6204-7030

FAX 03-6204-8613

E-MAIL個人アドレスのため非表示

URL www.ihi.co.jp

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