2019-06-14

乗り物酔いでとにかく吐かないようにするまとめ

乗り物に酔う。

いやめちゃ酔う。そしてコナンで毒盛られた被害者くらいすぐ吐いてしまう。

そんな人生を歩んできたので自分なりの吐かないための方法をまとめておこうかなって思った。

1.寝る

寝られれば一番早い。私的には車中で眠るために徹夜して乗車したりしている。アラームなんかつけておけば完璧。次に目を開けた時が目的地だ。ただ困るのは新幹線とかでちゃんと乗り過ごさずに降りれるかが心配だよね。私は乗り過ごします。

2.食べない

極論胃が空なら相当じゃないと吐けない。まぁインフルとかかかった人はわかると思うけどそりゃ胃酸とか絞り出せるものはある。けど乗り物酔い程度なら胃酸まで出すことはそうない。胃を空にして臨めば死ぬほど気持ち悪い思いはしても、吐いて楽になることができない状態が続くとしても吐かないという目標は達成する。

あと胃が空なら熟睡しづいから寝過ごすリスクが減るよ

3.炭酸を飲む

これは個人差があるけど私はべらぼうに効くので書きます

あと炭酸は満腹効果もあるので胃を空にして乗ってる人にもオススメしたい。ゲップの時に清涼感を求めたい人はファンタキリンレモンオススメ

4.手首を冷やす

眉唾になってきたな?まぁ聞けよ。

これは私の発見なんですが酔った時に手首を冷やすと酔いが収まる…気がするぞい。

意外と終始普通のことばっかだったな。おわり。

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