2017-06-25

https://anond.hatelabo.jp/20170623193821

揉めてるのは、佐倉色とKADOKAWAの編集ボーノ

ボーノが多大なミスや、相手の不可を考えない要求を繰り返して、佐倉色がボロボロになっていくのと、途中から反撃に出て行く様子。

そして、ボーノみたいな奴がのさばるのも、ボーノ上司である紙袋マネジメント力皆無だというところまで指摘している。

あと、ねとらぼは超脇役だとオレは見てる。多少の落ち度はあれど、ボーノ炎上を消したいがためにただでさえぼぼボロな状態佐倉色を

使って記事を消させようとしたたという、ボーノの極悪さを示すただの脇役。

ねとらぼ立ち位置を例えていうなら、シリア紛争での湯川遥奈。

派手にドンパチやってるのに覚悟もなしに首突っ込んで、ISISに利用された。また、迷惑かけた。

今仮にねとらぼ佐倉色なんて構図ができているのだとしたら、ボーノが裏でかんでてもおかしくないなと。

ねとらぼによる炎上を消したいがために佐倉色を利用したように、

今回の本による佐倉色による炎上を消したいがためにねとらぼを煽って潰そうと考えてもおかしくない。

佐倉色とねとらぼはとりあえず双方ガン無視したほうがいい。

記事への反応 -
  • どういう話で誰が誰ともめてるのか、簡単に説明してくれ

    • 揉めてるのは、佐倉色とKADOKAWAの編集ボーノ ボーノが多大なミスや、相手の不可を考えない要求を繰り返して、佐倉色がボロボロになっていくのと、途中から反撃に出て行く...

    • 今、揉めてるのは、佐倉色VS ねとらぼ。  佐倉色(さくら・しき)氏が、飛鳥新社より漫画『とある新人漫画家に、本当に起こったコワイ話』を出版。 その本の中に、ねとらぼの対応...

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん