2014-06-01

「なぜパンツに興奮するのか」、それは合目的的だから

http://anond.hatelabo.jp/20140531163031

「なぜパンツに興奮するのか」なのだが「それは合目的的だからである。こう考えるに至った理由を以下に説明する。

  • 過程で充分興奮するような構造になってる。

同程度の魅力の男が2人いて、パンツに興奮する人は、具で興奮する人より、興奮機会が多く結果射精の機会=性交渉も多いと考えられる。

よって、パンツに興奮する人のほうが、受精に到達する可能性が高い。

他にも、ムードに興奮するとか、おっぱいに興奮するとか、何でもいいのだが。

何にせよ興奮によって最終ゴールに向かわせるモチベーションをセットをするようにできてて、興奮の手段は何でもいいが(現代社会的にはいろいろな価値判断があるだろうけど)、その機会は多いほうが良いと言える、と。

パブロフの犬を思い出してもらえればいいのだが。

期待をするだけでドーパミン放出される(=脳が快感を感じている)ことがわかっている。

このケースで言えば、射精という快感ゴールを期待させるスイッチパンツということだ。

某かの理由で、その人にとってパンツが期待スイッチになる(する)ことを学習したと思われる。

何を興奮スイッチにすれば、より多くの受精機会を得られるか。

過去成功していたスイッチが現時点で有効かどうかはわからない。

具で興奮してた男は氷河期の到来で興奮しなくなったかもしれない。

革の洋服に興奮する素質を持つ男や、火に興奮する素質を持つ男を創りだすくらいの遺伝子エラーがあったほうが良い。

パンチラでは無く、布パンツに興奮する素質を持つ男もそうかもしれん。

そんなわけで、変な性癖を持つ人が一定存在するのでは無いかと。


あ、全体的にあくまで男性のケースに限定した話。

全体的な整合とれてないかもしれないが、読み返すの面倒。書きなぐりスマソ。

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