2013-04-16

http://anond.hatelabo.jp/20130416120520

おっぱいがっかりしたということに対して。

君に人生の先輩として一言言えることがあるとすると、

おっぱいには貴賤がある」

ということ。

世界には良いおっぱいと悪いおっぱいがある、残念ながら。

寿司を思い浮かべて下さい。

アトムボーイ寿司と、銀座の、時価で提供される寿司では、同じ寿司でも別の食べ物でしょう?

同じように、おっぱいにも貴賤があります

肌のハリ、やわらかさ、大きさ、肌の質感、色、形。

それによって、おっぱいにはランク存在します。

彼女さんには失礼ですが、あなたが初めて触って失望したおっぱいは、残念なおっぱいだったのではないでしょうか。

自分人生最初に触ったおっぱいは残念おっぱいでした。

それから、複数の乳に触る機会があり、おっぱいはいおっぱいと悪いおっぱいがあるということを知りました。

えーと、まあ、だけど、結局彼女さんがいるとほかのおっぱいは触れないと思うので、まあ、それはそれとして、なんか頑張ったらいいんじゃないでしょうか。

話は変わりますが、ピンク色の乳首というのは都市伝説です。

記事への反応 -
  • おっぱいへの幻想を打ち砕かれた。 大前提として貧乳で乳首がでかかったってのでゲンナリしたのがあるのは置いておいて。 (余談。筋トレしてる自分のほうが胸があるかもってくらい...

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